メインコンテンツへスキップ
見出し画像

ケビンさんの研究。培養がん細胞株のゲノムにワクチン由来のプラスミドDNAが取り込まれて複製されました


    ヒト卵巣がん細胞株 OvCar3 cell lines の培養液に、 ファイザーのmRNAワクチンを加えます
    ↓
    DNAを持つ細胞のみが存在するように細胞を洗浄しながら培養を続けます。 (培養細胞の継代です。細胞は分裂して増殖します)
    ↓
    培養した細胞を抗スパイク蛋白抗体で免疫染色しました。
    結果は、約60%の細胞がスパイク蛋白を持っていました。

    画像
     
     
    初代コロナワクチンに関する公的情報と査読済論文について個人の見解を交えずにお知らせしてきました。コロナに有効な方法も。mRNAワクチンの副作用被害者救済と小児への診療強化をお願い致します  医師医学博士医学部現役准教授

    あなたへのおすすめ