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『DEVLOX Contest Presented by OPEN HOUSE GROUP』エントリー作品のご紹介【ゲーム企画書部門】

    📌…本コンテストについて

    ■ コンテストページ (コンテスト概要)

    ■ 結果発表

    https://note.com/devlox_community/n/nc6347f0823e8


    📌…入賞者インタビュー

    ✍️…BEST IDEA賞

    ▷クリエイター名:Jin Imashi

    ▷作品:https://note.com/jin_imashi/n/n13d8c3640564

    Q.なぜコンテストに参加されましたか?
    A.元々プレイヤーとしてROBLOXが好きで、今回のコンテストのことはネットニュースでたまたま知りました。

    ROBLOXゲームの開発など取り組んだことがないのでコンテストとは縁が無いかなと思ってましたが、「ゲーム企画書」の部門もあったので企画ならできるかなって軽い気持ちで応募したのが参加のきっかけですね。

    Q.作品のこだわりポイントはどこですか?
    A.企画する際に特に意識したのは、
    もし実際にROBLOXゲームとして公開された際にユーザーにどうすれば何度も訪れて楽しんでもらえるか?というポイントです。

    (豊富な要素を組み合わせながら自分だけの都市を拡張していく)というコンセプトは都市開発シュミレーションの王道ですが、(日本の各地方)という要素を付け加えることで差別化を図りました。

    専門家では無いので言語化が難しいのですが、自分の地元や知っているお店がマンガやゲームに登場した時ってちょっと嬉しかったり愛着湧いたりしません??笑
その感覚を取り入れてゲームを企画してみました。

    企画書には書いてませんが、先々の展開としては選んだ地方ごとに実際の企業や飲食店、商店街などもコラボ登場することでプレイヤーは常に新しい街作りを楽しむことが出来て、地方活性化にも一役買えないかな?と裏コンセプトでは考えていました。

    実際の企業などに登場してもらうのはそう簡単なことではありませんが、あくまでも”企画”なので、自由に考えさせてもらいました!

    Q.受賞を伝えられた時のお気持ちは?
    A.ゲーム開発どころかゲームの企画書書くのも初めてだったので驚きしかありませんでした。
    Discordでもご連絡に気づいたのが1日後でしたしね笑

    とにかく嬉しい!の一言ですね。

    Q.今後の展望などをお聞かせください
    A.DEVLOXさんが主体となって様々なROBLOXのコンテストへの参加機会が増えているのでとにかく参加してチャレンジしていきたいですね。

    折角なのでこの機会に今後は企画だけでなく制作にも挑戦していきたいと思います。

    Q.最後に一言お願いします!
    A.次は「制作」分野で入賞目指しますm( )m


    📌…エントリー作品をピックアップしてご紹介!


    ・クリエイター名:haruta 様
    ・作品名:わが家の盾
    ・作品URL:https://note.com/hira_penguin/n/n19fd7b535ef8
    ・審査員コメント(DEVLOX):
    企画書を読んでいるだけで鮮明に想像できて、実際にプレイしてみたくなりました。また、企画書も要点がまとまっていて分かりやすい!内容は、簡単かつハラハラするような内容で、とても面白そうでした。

    ・クリエイター名:New_Takeshi 様
    ・作品名:Nameless Housework Simulator🏠
    ・作品URL:https://note.com/netake/n/nb8f358df2dec
    ・審査員コメント(DEVLOX):
    コンセプトから操作性まで、非常に魅力的です。実際の画面もついているので、イメージもつきやすかったです。簡単かつタスク消化の気持ちよさも含まれてそうで、ゲームとしての進捗感も出やすく面白くなりそうです。「名も無き家事」をゲームでこなしながら実生活に効果を見出そうとする方向性も素晴らしいと感じました。

    ・クリエイター名:miniwazuki_ch
    ・作品名:Let's build the dream paradise!
    ・作品URL:https://note.com/robloxjp_disco/n/nb5c2ff78b085
    ・審査員コメント(DEVLOX):
    パラダイスを作る自由度の高いゲームは永遠にプレイしてしまいそうです。詳細まで練られており、他のゲームのUIを添付したりと、読み手に優しい企画書になっていると思います。

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