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『お客様の声』のデザイン - 消炎用灰皿 +

     前回に続いて、安寧な分煙社会を🙋の啓蒙的”気づき”記事を再掲いたしますが、くれぐれも、「論点本質に至らずに早合点」なさらぬよう願います🙇


     こういう制度って、事業者側は真剣なのでしょうか?

     近所のスーパーなどで設置(募集受付)~掲示されるやつ。投函後数ヶ月待っても『回答』されないまま、という展開に見舞われるのですが…
    ※写真はいずれもイメージで、本文の内容とは関係の無い場所です

     

     確かに、『内容によってはお答えできない場合があります』との但し書きがあるのですが、「難題過ぎた」のでしょうか?

     いえいえ、
    一般的によく見られるような〔意見〕や〔苦情〕ではなく、
    別に無茶な〔要望〕をぶつけたわけでもなく、
    ちょっとした〔質問〕にすぎないのですけれど(~_~;)

     

     マスコミから追及された時のように
    〔たかが質問でも成す術が無く今は回答を差し控える〕のか
    〔無下に扱って逃れようとしている〕のか
    〔そもそも投函箱📫の管理が全くなっていない〕のか --- 。

     ただ、他の人の例で、「これほど身勝手な投書にも真摯に受け答えするのか…」と感心する例が複数あったせいもあり、ガッカリです😫

     

     『声』の内容?掲題にヒントが付いてました。

    ・・・出入口が2つある食品スーパーでほんの20mほどの間隔なのですが、両方共のドアのすぐ横に灰皿🚬が設置されていたのです。

     なので、

    『この灰皿は”消炎用”ですか?
     それともここは”喫煙所”ですか?』

    と尋ねてみただけの、純粋で単純明快な質問…

     何故無視されるのか、貴方は察することができますか?
     

     それとも、「何を妙なことを言い出すのか?」のようなご反応、でしょうか?
     

     

     いや、そもそも‥‥

     こんな内容の記事はもはや前時代的なものであって、『店内禁煙』どころかそこに至るまでの公共の路上が『喫煙所ではない』ため、【入店前までの歩きタバコ期間の終わり】を意味する『消炎用灰皿』ですらその存在が不適なものとなっていることにまで気づけると、深い本質思考ができていると言えそうです👍
     

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    会社員をしながら〔本質把握〕と〔合理性追求〕に日々明け暮れ、気になったことを書いています。と言っても、専門的な難解なものではなく、今よりもう少し「モノゴトを別の角度から見てみる」という心掛けが広まればいいのになぁ、との願いを抱きつつ、”気付き”の提案をしていきたいと思っています。