
【詩】夢から覚めない
私、母、祖母、叔父で
高級そうなファミレスへ
私、k、iで
さっきと同じファミレスだ
躁鬱の話で盛り上がり、
「大抵ね、君がこの話をしてる時は躁で、
これは鬱なんだよ。」と
いつもの調子で言う私。
あれ?
私、母、祖母、叔父で
私は叔父が隣で嫌がってた
足がずっと当たる、ズボンがコーデュロイ
祖母の肘から血が出てる!?!?
帰らなければ
本当はもう少し居るつもりだった母
公園の遊具、滑り台、アスレチック的階段
降りたところ、人がちらほら
そういえば大学が始まる
25日(水)提出
健康、目標、振り返り記入する欄、空白
3枚ほどsちゃんと書く
彼女の机に頭を抱える雪だるま2つ
いつの間に??
<>
AなんたらCなんたらなんたら合言葉
指1本1本に大切な人を想像するんだ
ヴィエの完成度を褒めてたBOSS
合言葉の最後の発音に苦労したなあ
1回失敗して、怖かった
うちの領域担当ペットはペンギンが多かった
胸元に看板か紙かぶら下げて
そこに名前が書かれてた
うちの想像は遅いから
大半が髙島屋になってた。
上限が確か20体まで
創造しすぎて迎え入れられない子たちは
暗くて黒い監獄で怯えてた
キリンとかシマウマとかね
想像が上手い友達のペットはかわいくて
嫉妬してた
街の至る所にプレゼント
茶色の紙袋
怪しいって無視してる人たち
差し入れ?朝ごはん、サンドイッチ超熟
猫の餌がほしい
壁を削る職人、ここは六本木か!
水張りのガラス張りの百貨店のブランドパネル
人がたくさんいた。