
反応のないSNSは、もうやらない。SNS疲れさよなら!あなたの苦労が積み上がる画像SEOをしませんか?
毎日Instagramを更新する。
写真を撮る。
Canvaを開いて画像を作る。
動画も作る。
文章を書く。
投稿時間まで考える。
「継続が大事」と言われたから、今日も投稿する。
でも、反応しない。
明日になれば、また新しい投稿を作る。
また反応しない。
そして、また次を作る。
もう疲れていませんか?
私は、反応もしないSNSを何年も続けている事業者に対して、
「SNSも大事ですから、SEOと一緒にバランス良く続けましょう」
などと言うつもりはありません。
何百本出しても大して反応しないなら、もう切っていい。
少なくとも、あなたの貴重な時間の大半を、そこへ投入し続ける必要はありません。
なぜなら問題は、単にSNSから売れないことだけではないからです。
もっと痛い問題があります。
SNSで一番つらいのは「労働が残らない」こと
昨日、3時間かけて作った投稿。
ほとんど配信されなかった。
今日、その投稿はあなたの集客をどれくらい助けてくれていますか?
先月30本投稿したから、今月は30本分の検索入口が増えていますか?
そうではありませんよね。
SNSにはもちろん過去投稿があります。
検索されることもあります。
誰かがプロフィールまで来て、過去投稿を遡ってくれることもあります。
しかし、投稿直後のアルゴリズム配信に乗らなかったコンテンツの多くは、その後の集客力が非常に弱くなります。
だから翌日になると、
また新しい投稿が必要になる。
投稿する。
↓
配信されない。
↓
消えていく。
↓
また作る。
この繰り返しです。
これを私は、
努力の継続ではなく、ゼロリセットの継続
だと考えています。
SNSは「資産形成装置」というより、まず配信装置です
ここは忘れられがちです。
すでにフォロワーが何万人もいる。
固定読者がいる。
投稿すれば何千、何万という人へ届く。
SNSから問い合わせや購入が発生している。
そんな人ならSNSは非常に強い。
やめる必要なんてありません。
しかし、なぜ強いのか。
すでに配信先を持っているからです。
構造だけを見れば、メルマガにもかなり似ています。
メールアドレスという既存リストへ配信するのがメルマガ。
フォロワーや既存接点を中心に配信し、そこからアルゴリズムによって外側へ広がる可能性があるのがSNSです。
つまり、すでに配信力を持っている人には強い。
問題は、
まだ配信力を持っていない人です。
100投稿して伸びなかった。
200投稿しても伸びなかった。
それでも、
「継続が大事です」
「毎日投稿しましょう」
「良いコンテンツを作り続ければいつか届きます」
と言われる。
では、いつまでやりますか?
何百本出して反応しなかった人に、さらに何百本作れと言うのでしょうか。
毎日新しい宝くじを買うように投稿を続ける。
当たらなければ、また明日。
私は、事業者の時間をそこへ何年も突っ込ませる方がおかしいと思っています。
「継続が大事」ではなく、継続するなら残る場所でやりませんか?
毎日1時間使うとします。
1年間なら365時間です。
その365時間を、
365回の使い捨て投稿
に変えるのか。
それとも、
365個、自分のサイトに残るコンテンツ
に変えるのか。
この違いは大きいと思いませんか?
検索エンジンSEOなら、今日作った記事が明日も残ります。
画像SEOなら、今日公開した画像が来月も自分のサイトに存在します。
もちろん、
公開すれば必ず検索1位になるわけではありません。
画像を入れれば必ずアクセスが増えるわけでもありません。
そんな話はしていません。
しかし、
今日1ページ。
明日1ページ。
今日1画像。
明日1画像。
と積み重ねていけば、検索エンジンから発見される候補そのものを増やしていくことができます。
昨日作った仕事が、今日も存在している。
これだけでも、毎日ゼロリセットされる仕事とは大きく違います。
しかも今、「画像で検索する」という行動そのものが大きくなっています
ここからが今回、一番知っていただきたいところです。
Google自身が公表している数字を見ると、Google Lensでは月間250億件を超えるビジュアル検索が行われ、Googleはそのうち4件に1件が商業的な意図を持つと説明しています。
つまり人は、
文字だけで商品やサービスを探しているわけではありません。
「これ何だろう?」
「これと似た商品が欲しい」
「こんなデザインの商品はないかな」
「この服はどこで売っている?」
「こんなインテリアにしたい」
そんなときに、
見えているものそのものを検索クエリとして使う
という行動が広がっています。
▶ 数字の根拠をGoogle公式で確認したい方へ
「本当に画像検索なんて増えているの?」と思った方は、私の話を信じる必要はありません。
Google自身の発表を確認してください。
Google公式|Google Lens・ビジュアル検索の利用拡大を見る
Google公式|月250億件超・商業意図を伴う検索について確認する
だったら「見た目」が価値になる商売は、画像検索を無視する理由がありません
分かりやすいのは商品販売です。
洋服。
バッグ。
アクセサリー。
家具。
雑貨。
食品。
花。
化粧品。
住宅設備。
車。
ハンドメイド商品。
デザイン商品。
「物」を売っていて、購入判断に見た目が関係するなら、画像は極めて重要です。
クリエイターやデザイナーも同じです。
写真家。
イラストレーター。
グラフィックデザイナー。
建築。
インテリア。
ファッション。
作品そのものを見てもらうことで仕事につながる職種なら、
名前を知っている人から検索されるだけではなく、作品を先に発見してもらい、後から自分の名前を知ってもらう
という入口を作ることができます。
そして、これは物販だけの話ではありません。
無形サービスでも「結果が見える仕事」なら画像は強い
たとえばヘアサロン。
お客様が欲しいのは「カットという行為」そのものではありません。
こういう髪型になりたい。
という結果です。
ネイルサロンなら、
こういうデザインにしたい。
エステなら、店舗の雰囲気、施術イメージ、提供できる変化。
フィットネスなら、トレーニング方法や身体づくりのイメージ。
リフォーム会社なら施工前後。
飲食店なら料理そのもの。
つまり、
サービス自体が無形であっても、顧客が購入判断するときに「見た目」を使う商売なら、画像検索との接点を作れます。
「でも画像検索ってPinterestの話でしょう?」
違います。
ここも大きな勘違いです。
画像検索はPinterestだけではありません。
あなたの会社のオフィシャルサイト。
WordPressの記事。
サービスページ。
商品ページ。
ブログ。
そこに普通に掲載している画像も、Googleが発見できる状態で公開されていれば、Google画像検索へ表示される候補になります。
Googleは公式の画像SEOガイドで、
標準的な画像要素を使う
関連する文章の近くへ画像を配置する
内容を示すファイル名を使用する
適切なaltを設定する
ページ本文と画像の意味を一致させる
といった考え方を公開しています。
▶ 画像SEOでGoogle自身が何を推奨しているか確認する
SEO業者のブログではなく、まずGoogle公式を読んでみてください。
「画像SEOで何をするべきなのか」がかなり具体的に書かれています。
Google検索セントラル公式|画像SEOのベストプラクティスを読む
つまり、
あなたがWordPressへ何気なくアップロードしているその画像。
商品写真。
施工写真。
ヘアスタイル。
ネイルデザイン。
図解。
ブログの説明画像。
それらは、
ただ記事を華やかにするための飾りで終わらせる必要はありません。
検索入口として働かせられる可能性があります。
ところが「装飾画像」としてアップロードして終わっていませんか?
たとえば、
IMG_3827.jpg
という名前のままアップロード。
altは空欄。
あるいは画像とは関係のないSEOキーワードを適当に入力。
画像周辺の文章とも特に関係がない。
ただ見栄えを良くするために置いて終了。
それでは、
せっかく作った画像を検索の入口として活用する機会を、自分から捨てている可能性があります。
画像SEOで重要なのは、すべての入力欄を埋め尽くすことではありません。
弊社の画像SEO運用では、
画像そのもの
+ファイル名
+alt
+見出し
+周辺本文
の意味を揃えることを中心にしています。
画像SEOは、ものすごく難しい秘密の技術ではありません
「何だかまた難しいSEOの勉強が始まりそう……」
と思った方。
そんな話をしたいわけではありません。
基本的な考え方はかなり単純です。
まず、
この画像は何についての画像なのか?
を決める。
内容が分かるファイル名を付ける。
必要な画像には適切なaltを入れる。
関連するH2・H3や本文の近くへ置く。
画像の内容を周辺本文でも説明する。
画像サイズや容量を整える。
そして公開後に検索状況を確認する。
実務では、
① パソコン上で画像ファイルを整える
↓
② WordPressメディアライブラリへアップロードして確認する
↓
③ 記事・LPなど実際のコンテンツ上で最終調整する
という順番で進めれば整理しやすくなります。
SNSに疲れたなら「作ること」をやめなくてもいい。置き場所を変えればいい
ここまでSNSを頑張った人には、すでに能力があります。
写真を撮れる。
画像を作れる。
Canvaを使える。
キャッチコピーを考えられる。
文章を書ける。
継続してコンテンツを制作できる。
だったら、
その能力を捨てる必要はありません。
今までSNSに投下していた制作能力を、
自分のサイトへ積んでください。
Instagramのためだけに作っていた図解を、WordPressの記事でも使う。
投稿用に撮影した写真を、サービスページの検索コンテンツにする。
長文投稿に使っていた知識を、自社サイトの記事として残す。
SNSのためだけに作っていた画像を、検索される画像へ変える。
つまり、
SNS疲れしたから、全部やめて何もしない
ではありません。
毎日の制作物を、消費される投稿から検索されるコンテンツへ変える。
これが今回お伝えしたいことです。
人の好みに合わせ続け、アルゴリズムの顔色を見る毎日から降りてもいい
SNSでは、
いいねが付いた。
付かなかった。
インプレッションが伸びた。
伸びなかった。
フォロワーが増えた。
減った。
毎日、数字が目の前へ突き付けられます。
だから、自分では良いと思っていたものまで、
「こんなの誰も求めていないのかな」
と思い始める。
もっと受けるものを。
もっと好かれるものを。
もっとアルゴリズムが評価するものを。
そうやって、
人の好みに自分を合わせ続ける。
商売ですから、顧客が求めるものを考えることは必要です。
しかし、
アルゴリズムに餌を与え続けるために、毎日自分の感情まで削る必要はありません。
検索で考えることは少し違います。
「今日みんなが何を好きか?」
だけではなく、
「この商品やサービスを必要としている人は、何を探しているのか?」
を考える。
その答えになる画像とコンテンツを、自分のサイトへ一つずつ置いていく。
今日作ったものが残る。
明日も残る。
半年後にも存在している。
そして必要としている誰かから検索される可能性が残る。
継続するなら、残る場所でやりませんか?
SNS疲れさよなら!この記事からご相談いただいた方へ
今回、この記事を読んでNich idea PRのスポットコンサルへお問い合わせいただいた方には、
「SNS疲れさよなら!あなたの苦労が積み上がる画像SEO」特典
として、画像SEOを実際に始めるための資料をプレゼントします。
特典① 画像SEO作業マニュアル詳細版
画像ファイル、ファイル名、メタデータ、WordPressメディアライブラリ、alt、キャプション、周辺本文、公開HTML、代表画像など、
画像SEOで確認すべき項目を詳細にまとめたマニュアル
です。
単なる「altを入れましょう」で終わる資料ではありません。
特典② 画像SEO実務用ステップ式マニュアル
知識として分かっても、
「で、実際には何からやればいいの?」
となれば仕事になりません。
そこで、
画像作成
↓
パソコン側の設定
↓
WordPressへアップロード
↓
記事へ配置
↓
公開前確認
↓
公開後の確認
までを、
実際の作業順に沿って進められる形
にしています。
さらに「ちょっと相談キャンペーン」で、あなた専用の集客ノウハウも作ります
今回、それだけではありません。
あなたの、
事業内容
商品・サービス
現在行っている集客
困っていること
何をやればいいか分からない部分
をお聞きして、
あなたの事業なら、何をどの順番で展開していけばいいのか?
を整理した、
あなた専用の集客ノウハウ
をお作りします。
下記は実際にお渡しする資料形式の一例です。
▶ 「あなた専用の集客ノウハウ」は、どんな資料になるの?
文章だけではイメージしにくいと思います。
実際の制作例をご覧ください。
図で全体構造を把握したい方はこちら。
なぜその施策が必要なのかまで文章で確認したい方はこちら。
もちろん、あなたへお渡しする資料がこの内容になるわけではありません。
あなたの事業によって内容は変わります。
画像SEOを優先した方がいい人もいる。
地域SEOやMEOが先の人もいる。
ホームページ自体を直した方がいい人もいる。
広告を使った方が早い人もいる。
写真素材を先に作らなければ話にならない人もいる。
そもそも商品やサービスの見せ方や訴求を整理しなければ、その先の施策をやっても弱いケースもあります。
だから、
「画像SEOが良いから全員画像SEOをやりましょう」
という話でもありません。
あなたの事業を見て、
何が問題で、何を優先すべきなのかを先に整理する。
そのための相談です。
「いろいろな専門会社に頼めばいい」——もちろん、それでも構いません
デザインならデザイン会社。
SEOならSEO会社。
広告なら広告会社。
写真ならカメラマン。
SNSならSNS運用会社。
それぞれ専門事業者へ依頼するのは、まったく悪いことではありません。
ただし、そのやり方が簡単なのは、
自分の会社に何が必要で、何を誰に頼めばいいのか分かっている場合です。
何が問題なのか分からない。
LPが必要なのか。
広告なのか。
SEOなのか。
写真なのか。
SNSなのか。
画像検索なのか。
そこから分からない状態で専門会社を回ると、かなりしんどいです。
デザイン会社はデザインを提案する。
広告会社は広告を提案する。
SEO会社はSEOを提案する。
SNS会社はSNSを提案する。
それぞれが間違っていなくても、
結局、自分は何からやればいいの?
となる。
だから最初に、
「自分の事業には何が必要なのか?」
を整理する。
それがNich idea PRのスポットコンサルです。
▶ 何を頼めばいいか分からない方へ

スポットコンサルでは、
制作会社へ何かを発注する前に、まず必要な施策と優先順位を整理します。
相談したからといって、Nich idea PRで制作契約をする必要はありません。
相談後、その判断基準を持って他社へ依頼していただいて構いません。
Nich idea PR|スポットコンサルの内容・料金・相談範囲を確認する
「何を作ればいいのか分からない」という段階から相談できます。
なぜNich idea PRは、SEOだけでなく写真やWEB制作まで扱っているのか?

弊社は、制作物を売ることから始まった会社ではありません。
中心にあるのは、
マーケティング、販売の理論、市場の発見、顧客への伝え方、集客導線を考えること
です。
ところが、それを実際に実装しようとすると、
写真が必要になる。
デザインが必要になる。
文章が必要になる。
LPが必要になる。
WordPressが必要になる。
SEOが必要になる。
広告素材も必要になる。
結局、
マーケティングを実際の形にしようとすれば、一般的な制作会社が行っている業務が一通り必要になりました。
そこでNich idea PRでは、
マーケティング調査
↓
写真撮影
↓
ビジュアル制作
↓
コピーライティング
↓
WEB・LP
↓
SEO・検索導線
↓
SNS・Pinterest
↓
広告・問い合わせ導線
までを分断せずに考えます。
何か一つの制作物から考えるのではなく、
「この事業の悩みを解決するには何が必要なのか?」
から逆算する。
少し一般的な「制作一本」の会社とは立ち位置が違う理由です。
マーケティング調査・制作料金表は下記PDFにしてあります。
>Nich idea PR マーケ調査・撮影・クリエイティブデザイン制作・料金表
この相談を担当する人

齋藤寿修
合同会社De poulet 代表社員 / Nich idea 運営
Nich idea PRのスポットコンサルは、齋藤寿修が担当します。
マーケティング調査、SEO、コピーライティング、WEB・LP制作、写真撮影、広告・コンテンツ制作、SNS・Pinterest、店舗PR、地域集客などを横断して扱っています。
SEOを含むマーケティング講師としての経験もあり、
「SEOだけを見る」
「デザインだけを見る」
「写真だけを見る」
のではなく、
それらを実際の事業の中でどう組み合わせるべきかを整理することを重視しています。
だから今回の画像SEOについても、
「altを設定しましょう」
だけで終わる話ではありません。
そもそも、あなたの事業で画像検索を狙う意味があるのか。
どんな画像を作るべきなのか。
WordPressへどう蓄積するのか。
SEO、広告、SNS、地域集客とどう組み合わせるのか。
そこまで含めて確認します。
▶ 「誰に相談するのか」を先に確認したい方へ
経歴、これまでの事業経験、Nich ideaを運営するまでの背景については、代表プロフィールにまとめています。
齋藤寿修|Nich idea・合同会社De poulet 代表プロフィールを見る
相談前に、どんな人間が話を聞くのか確認してからお問い合わせいただいて構いません。
最後に
SNSを毎日更新する。
反応を見る。
伸びない。
また作る。
また数字を見る。
また落ち込む。
その繰り返しに疲れているなら、
一度、その制作時間の行き先を変えてみてください。
写真を撮る能力も。
画像を作る能力も。
文章を書く能力も。
今までSNSで身につけてきた経験も。
捨てる必要はありません。
今度は、自分が所有できる場所へ積んでいけばいい。
今日作った画像が明日も残る。
来月も残る。
半年後にも検索される候補として存在している。
SNSで人の好みに合わせ続け、アルゴリズムの顔色を見続けることに疲れたなら、
検索している人に「見つけてもらう」側へ回ってみませんか?
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SNS疲れさよなら!
あなたの苦労が積み上がる「画像SEOキャンペーン」
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この記事を読んでNich idea PRのスポットコンサルへお問い合わせいただいた方には、
今回、3つをお渡しします。
① 画像SEO作業マニュアル詳細版
画像ファイル・WordPress・alt・周辺本文・公開ページまで、画像SEOを実務で行うための詳細資料。
② 画像SEO実務用ステップ式マニュアル
「今日は何をすればいい?」が分かるように、画像作成から公開後確認までを作業順にした実践資料。
③ あなた専用の集客ノウハウ
あなたの事業・商品・現在の集客・悩みを確認して、
何が問題なのか。
何から手を付けるべきなのか。
何を自分で行い、何を外注すればいいのか。
を、あなたの事業に合わせて整理します。
スポットコンサルを受けたからといって、
Nich idea PRへ制作を依頼する必要はありません。
資料と相談内容を持って、別の制作会社や専門事業者へ依頼していただいても構いません。
まず、
「何をしたらいいのか分からない」から抜け出す。
そこから始めてください。
▼ まず相談内容を確認する
「どんな相談ができるのか?」
「いくらなのか?」
「他社へ依頼してもいいのか?」
「制作契約をしないといけないのか?」
まず内容を確認したい方はこちらです。
▼ そのまま相談してみたい方はこちら
お問い合わせページでは、
LINE・メール・フォーム・電話
から、ご都合の良い方法をお選びいただけます。
お問い合わせの際には、
「画像SEOキャンペーンをnoteで見ました」
とお伝えください。
▶ 「画像SEOキャンペーンをnoteで見た」と問い合わせる
反応しないSNSへ、明日もまた新しい投稿を作る前に。
その1時間を、
あなたの会社に残る検索資産へ変えるところから始めませんか?