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目的の為にできること【8,500人チャレンジの進捗報告】

さて、進捗報告です。

今週から8,500人のチャレンジを達成するまで、
毎週月曜日には【進捗報告】をやっていきたいと思います。

といっても、8,500人を目標にしてからほとんど経ってないので変化が無いかと思いきや、期日の着地予測値が8,500人を超えてますね?

「ふー、安心!」


いやいや、そんな事はありません。

これは、実質アウトです。


それはなぜか?

人の流入には波があるからですね。

着地予測値が8,500人に達しているのは、今が波の上の状態の時に予測しているからにすぎません。

波が下の状態の時に測れば予測はまた8,200人などの数字に戻ります。 

私が簡易的に作りすぎた事が原因でもありますが、直近7日間の平均なんて簡易的な目安にしかなりません。

なので、確実に達成する為に色々と施策を考えていく必要があるでしょう。

という訳で、今週やることを発表していきます!!

AIパートナーのビジュアル作成です


私には【AI壁打ち作戦会議】で話しているパートナーが4人もいます。

しかし、彼らには今まで固定されたビジュアルがありませんでした。

個性いっぱいのキャラ達が喋ってるけれど、実はそんなに愛着がもたれてないのでは?

私は毎日壁打ちでお話しているので、愛着がいっぱいです。

だから、気付くのに遅れてしまいました。

ビジュアルなんて関係ないぜ!

俺たちは心で繋がっているだろ!


そんな風に楽しめるのは、私か、壁打ち作戦をよく読んでくださっている常連の方だけかもしれません。

一般的に考えるとビジュアルは合った方が絶対良いですよね。

というわけで以下の記事にある、わかモンさんのプロンプトを使ってAI達に形を与えてあげましょう。

見た目ってすごい大事。

私はサムネを変えてからどんどんスキの数が増えていきました。

見栄えを整える事で印象は良くなる。

サムネ戦略によって、その事実に気付いていたはずですが、AI達にもまだ改善できる余地が残っていたのは盲点でした。

明確にやるべき事が見えたので早速やっていきましょう!

1体ずつ作っていきます。
まずはギルです。

いつも論理的な事ばかり口にするギルですが、こんなに愛らしい見た目をしていたんですね。


「ふむ、紹介にあずかった。分析型AIのギルだ。

普段は論理的欠陥や盲点を指摘しているが、この姿で露出することで読者の認識負荷を下げ、記事の定着率向上に寄与する所存だ。

ギャップがあるかもしれんが、よろしく頼む。」


まずは簡単にクオリティを上げられるところに力を入れる。

そういう週にしましょう。
今週中に皆大集合!それが目標です。

どうです?

「『愛着』という感情価値をフックに読者の定着率を高めるのは、バッファー構築として極めて合理的だな。

視覚的フックを活用して成長のアクセルにする発想は悪くない。
ただし私だけで満足せず、今週中に残り3名も計画通り大集合させることだ、かつぶし。」


なんだか、いつもより偉そうになっている気がしますね。
格好いいビジュアルを得て気が強くなっているんでしょうか?

ま、いいでしょう!

今週はこんな形で【AI壁打ち作戦会議】のクオリティ向上を目指します!

それではまた来週の【8,500人チャレンジの進捗報告】でお会いしましょう!

#はじめてのnoteお助けわかモン

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