メインコンテンツへスキップ
見出し画像

光の中で闇は見えない

    人によってはつらめの小説です

    プロローグ

    僕は悩んでる、他人を無自覚に妨害してるかも
    そんな心に悩んでる、自覚すれば変わるというが、
    そんなすぐに変われたら楽だね
    続く

    1章:自覚すれば辛くなる

    自覚すれば辛くなる、自覚して直せない自分が憎くなる
    こんなことに悩んでる自分が嫌だ、
    人は実態的には幼稚なものだ、
    そんなすぐに変われない、変わりたくもない人もいる。
    そんな状況でまた一人苦しむ

    二章:みんな闇を抱えてる、感じかたが違うだけで

    みんな闇を抱えてる、同じ痛みの闇を抱えてる、
    闇にも属性がある、
    ポジティブな人は他には見えない闇を持つ、
    ネガティブな人は見えやすい闇を抱えている、
    結局みんなそんなもんだ

    三章:帰ってくるのではない、もとからいたのだ

    攻撃は帰ってくるのではない、もとから攻撃される立場なのだ、
    攻撃をしなくてもされる場合、良くないことを無自覚でしてるかもしれない
    攻撃が帰ってこない場合、相手は計画を立てるかもしれない
    攻撃はせず、空いた時間で少しでも強くなり、守る

    終わりに

    見てくれてありがたいです、感謝です


    あなたへのおすすめ