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笑顔になろう♪

    ひだまりの白猫

    あれは私が高校生くらいの時だったと思うのですが…

    母と家に一緒にいて、「そろそろお茶にする?」という話になり、私は急須でお茶を入れました。

    お茶は入ったのですが、母は離れた場所で何やら作業をしていて、このままではお茶が冷めてしまいます。

    そこで私は母に「お茶が冷めるよ」と声をかけることにしました。


    「おかあさーん、

    おかちゃめるよー!」



    …え?なんて?

    言ったつもりの言葉と耳から聞こえた言葉が違って、自分の耳を疑います。

    噛んだよ。

    しかも大声で。

    幸い母は気づかなかったようなので、そ知らぬふりで言い直しましたが…

    その後ずっと記憶に残り続けることになる、ちょっと恥ずかしい言い間違いです。

    「おかちゃめる」って何語…?

    🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵


    あともう一つ、私が20代の頃の職場で見つけたツボ案件をご紹介します。


    自分のデスクとは別にたまに作業する場所があったのですが、そこにあるパソコンの前に座った時にちょうど目に入る高さに、ある文字が書かれたメモが貼り付けらていました。


    その文字は…



    プラスチッチ。



    うん。わかる。わかるよ。

    「プラスチック」って書きたかったんだよね?

    だけど、これがどうにも私の笑いのツボを刺激するのです。

    その後、そこで作業をするたびに、私は1人で肩を震わせてこみ上げてくる笑いに耐えることになりました。

    こういう単純な書き間違いって素の間違いだからこそ笑えてしまったりしませんか…?


    🌸🍵🌸🍵🌸🍵🌸🍵🌸

    いくつになってもさんの#みんなで広げよう笑顔の輪プロジェクトに以前記事を投稿させていただきましたが、笑顔になれるお話が何かないかな?と考えていて思い出したことを記事にさせていただきました。


    みなさまにも笑っていただけたら幸いです(*^^*)



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    ninaさん、いくつになってもさん、snowさん、私、いくつになってもさんの息子さん&娘さん
    私はもちろん全然似てません(笑)子供…??(笑)


    みんなで広げよう笑顔の輪♡






     
     
     
    50代主婦です。考えたこと・感じたこと・やってみたことや、創作の投稿をしています。

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