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歌詞)空を駆けていく

    せいやく

    白雲がピンクに染まってる

    見上げた先、夕焼けとマンションの影

    どこか懐かしい祭囃子の笛が響く

    桜並木の下を、風が吹いた

    花びらは舞い上がって、空へ飛んでいく

    高く舞い上がって、らせんを描いた

    あの雲まで届けと祈った

    空の祭りへ、桜が届くように


    #天空のマンション桜まつり

    #天空のマンション2026


    後記)
    連続で桜。こちらも間に合ってよかった。

    #詩 #歌詞 #創作 #桜 #春

     
     
     
    試行錯誤の2026 ホラーでデリバリーを書きます。 感情でディストピアを書きます。 その狭間の痛みで散文詩を書きます。 残されたかけらは掌編になります。

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