なむあみ復活委員会を作りました!

なむあみ復活委員会の管理人です!

『なむあみだ仏っ!』(原作ビジュアルワークス)の続編
『なむあみだ仏っ!蓮台-UTENA-』(©DMM GAMES/Visual works)は、
残念ながら2020年8月31日にサービス終了してしまいました。

しかし、5年が経ち、8月31日 17:00を過ぎると6年目になろうとしている今でも「なむあみうてなを遊びたい!」「復活してほしい!」という声が、多く見受けられます。管理人も、そんな色褪せない想いを抱く1人です。

そこで、なむあみ復活委員会を作りました!→(@namuami_revival)
Xアカウントと、ここnoteで活動報告をしていくつもりです。
ぜひフォローして行ってくださいね!

なむあみ復活委員会はどんなところ?

檀家(なむあみうてなファン)なら、今までに
「なむあみうてなが復活するにはどうしたらいいのか」
考えたことがあるのではないでしょうか?

すでに公式(なむあみだ仏っ!蓮台-UTENA-)側が一度「サービス終了」を宣言したプロジェクト。
それを復活させる方法に「これ」といった正解はありません。考えも様々でしょう。
そこで管理人が必要と考えたのは、
ファンが一体となること・ファンの想いを制作者に伝えること
この2つです。
一人一人の想いの強さも大事ですが、チームになればもっと伝わりやすく、強くなると思います。管理人は2023年11月に行われた非公式イベント
『ブッ友パーリナイ!』でこれを感じました。
「各々のアイディアを実現できる場があれば、ゲーム復活に近づくかもしれない!」
なむあみ復活委員会は、檀家が協力し合い、復活に向けて動く拠点となるために作られています。どんなに小さなものでも企画・提案がありましたら、ご相談ください。

さらに檀家の熱い想いは、内側に秘めているだけだと製作者にわかりません。人気だけでゲームが作れるわけではありませんが、こんなに愛している人々がいて、サービス終了から5年経過しても復活を望まれているゲームは一握りだと思います。
まだ遊びたいと期待している人たちが多くいる、
この事実こそ、なむあみうてなの財産の一つではないでしょうか。管理人が見つけた記事によると、「なむあみうてな」のタイトルにある『蓮台』は、末永く愛されるために付けられたようです。

花澤氏や奥寺氏が本作にかける熱い思いや、末永く愛されるようにと名付けられた「蓮の台(はすのうてな)」というタイトルの由来を語った後は、(後略)

https://www.gamer.ne.jp/news/201808080084/#comment

私たちの声はどれだけ公式に届いているのでしょうか。制作陣の誰かに拾われているのでしょうか、あるいは全く届いていないのでしょうか。
答えは「神のみそ汁」ならぬ、「仏様のみそ汁」です。

どんな手段で復活するにしても、ゲーム復活には公式の協力が不可欠です。
ファンが今も『蓮台』を体現していることが製作者に伝わらないのは、
非常にもったいないと思いませんか?

なむあみ復活委員会は、アンケートや署名活動も視野に入れています。一人だと埋もれてしまいそうな声も、檀家同士が協力すれば大きくなります。

この委員会の目標は『なむあみだ仏っ!蓮台-UTENA-』の復活ですが、
目的は檀家の皆様と協力することです。

ここまで読んで、少しでも賛同できる部分がありましたらシェアしていただけると嬉しいです!