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就労体験は、間違いと認めさせたい

    dandelionfluff

    働かざる者食うべからず
    という言葉がある
    だから、就労体験を言っていた。
    それを滅茶苦茶に殺されたから、精神的苦痛の慰謝料を支払わせたいと言っている。
    アルバイトの面接に行って事務所で待っているときに怖くなって逃げ帰ったという経緯があるから就労体験を希望した。
    間違いなら間違いと認めさせたい。
    正社員・契約社員・派遣社員・パート・アルバイトだと企業側に迷惑をかけるから就労体験を言っていた。
    間違いなら間違いと認めさせたい。

    前向きになるのを全否定
    ビジネスマナーもビジネスキャリアも一切ない。
    だからこそ就労体験を知って言っていた。
    2013年3月4月の音声データをサポートステーションやまとに送って、1ヶ月経つ。
    このまま、揉み消すつもりだろう。
    これが、前向きになるのを全否定・全拒否する地域若者サポートステーションの仕事。

    働かざる者食うべからず

    働けないようにしたのは、誰?
    私がすべて悪いなら悪いと言ってほしいものです。
    前向きになるのが、そもそも、間違いだと。
    このような対応を受けた人間は、生活保護受給資格あると思う。
    政府・行政・地方自治体に言っても力になっていないのだから。

    個人では就労体験実施を企業側に要請出来ない。
    にも関わらず、要請しろと相談員は言う。
    できます
    と言うポスターを貼っていながら
    できません

    相談員が間に入らないとできない事に対しても、
    できません

    個人では就労体験実施は

    できない

    その事も認めさせたい

     
     
     
    就労可能年齢が15歳から数えると、30年超え半ひきこもり中卒ニート。(2026年現在)。 2008年の28歳から就労体験だけを希望し続けているが実施なし。 現在は、親の年金食いつぶすことが仕事。 普通に仕事して給料を得るのは間違いか?と質問したが無視。中立は注意せず。

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