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Vol.48 ~『安心してください、アナタ治りますから。』~

    シゴトスキー

    こんにちは、シゴトスキーです。

    この題名の言葉は、転院8軒目にして新たに出逢った医師から言われた言葉です。


    今回の投稿は、有力かつ貴重な情報となるため、有料記事とさせていただきます。また長文となる事を何卒ご了承ください。

    また、この記事がお役に立ったと思われましたら「スキ」ボタンと高評価ボタンを押して頂けると、これまでの苦労の励みになりますのでよろしくお願い致します。

    Vol.46でご紹介した私の症状と似通っている患者の方は、必見です。


    さっそく本題へ行きましょう。


    その新たな病院へ行く前に、あらかじめ下記書類を用意しました。


    ①症状と取り組んでいる内容を記したもの

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    時間をかけて必死に打ち込みました。

    ②病歴・就労状況申立書(障害年金申請用)

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    活用するのにもってこいの参考資料です。


    これらは病院側からの依頼で用意したものではなく、私の任意です。これらを受付時に渡し、診察前にあらかじめ読んでおいてもらう。その方が話が早いだろうという戦略です。
    医師もイチからあれこれ私に聞いてくる必要もなくなります。
    診察時間が長引けば、それだけ目に負担が増える。それを防止する意味にもなります。②は障害年金申請用のフォームで、時系列で綴るようになっているのでより解りやすいだろうと思い、念のためコピーをしておいたのです。


    いよいよ初訪問当日。

     
     
     
    49歳の離島好き会社員が、2021年に発症した眼球使用困難症の「眼瞼痙攣(がんけんけいれん)」で働けなくなり、原因や根本治療法も医学的に解明されきれていないこの難病との闘病生活、病状完治までの奇跡の大逆転劇を時系列で綴ります。#離島好き #多趣味 #自然大好き #日本酒好き

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