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自己紹介|40代会社員が「音楽文学評論」を書き始めた理由

    はじめまして、ざっくです。
    40代、一児の父。会社員をしています。

    このnoteでは、音楽を文学として読む評論を書いていきます。

    趣味は音楽、読書、映画、バスケットボール、国宝巡り、旅行、温泉。
    最近はサーフィンと観葉植物にも興味があります。

    30代後半でバスケを始めたきっかけは、息子が「スポーツをやるならバスケがいい」と言ったことでした。
    「じゃあお父さんもやるから、一緒に上手くなろう」と始めたのですが、ハマって3年目。

    未経験の40代が、週1〜2回、年上のおじさんに怒られながら練習しています。
    この歳からでも上達していく実感や、汗をかく気持ちよさが心地よく、今も楽しく続けています。

    音楽、とくに90年代ロックは昔からずっと好きでした。

    音楽には、孤独や喪失、時代の空気が詰まっている。
    そんな言葉を、文学のように読み解いてみたい。

    そう思ったのが、文章を書き始めたきっかけでした。


    noteを始めた理由

    40代になり、休日に楽しめる趣味があり、妻と子どもにも恵まれて、幸せな毎日を過ごしています。

    仕事は正直「楽しい」とは言えませんが、年相応の給料ももらえていて、このまま現状維持で生活を続けるのも悪くない。
    でも同時に、「もっと自分にできることがあるんじゃないか」と思うようになりました。

    もっと色々なことを学び、副業や起業にも興味はあるけれど、なかなか一歩が踏み出せず、
    そんなときにnoteを見つけて、「とりあえず書いてみよう」と思ったのがきっかけです。


    noteで書いていきたいこと

    noteでは主に、音楽を文学のように読み解く記事を書いていきます。

    ときどき、バスケットボールや子育て、日々考えていることについても書くかもしれません。

    でも、このnoteの中心にあるのは「音楽と言葉」です。

    僕の経験や考えが、どこかの誰かの背中を少しでも押せたら嬉しいです。


    最後に

    ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

    音楽と言葉に興味がある方と、つながれたら嬉しいです。

    スキ・コメント・フォロー、とても励みになります。

    これからよろしくお願いします!

    この記事が参加している募集

     
     
     
    90年代音楽文学評論 40代、一児の父 音楽を文学として読む 主に90年代以降の音楽を歌詞を中心に、孤独・喪失・時代の空気を読み解いています。 音楽に宿る物語を言葉で考察しています。 ※当サイトはAmazonアソシエイトに参加しています。

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