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noteはじめて書きます。3歳児の名言から

    年子姉妹の母です。
    保育園に通う娘たちと、夫と、4人でにぎやかに暮らしてます。

    毎日バタバタで「あかーーん」って叫んだり、一息ついたと思ったら、おもろいことが起きたり。
    なんやかんや、笑わせてもらってる毎日です。

    noteのアカウントは前から持ってたんですけど、ずっと読む専門でした。
    でも最近、「これは書き残しときたいな〜」って思う出来事があって。
    そんなきっかけで、ゆるっと書き始めてみることにしました。

    うちではよく寝る前に、夫が子どもたちに絵本や昔話を読み聞かせしてくれます。
    今日読んでくれたのは、落語の「まんじゅうこわい」。

    「まんじゅうがこわい」と言いながら、実は大好きでたまらない。
    怖がってるふりをして、いっぱいまんじゅうをもらっちゃうという、オチのあるお話。

    読み終わったあと、3歳の次女がぽそっと一言。

    「(自分の名前)は、ヨーグルトがこわい」

    (※次女は毎朝ヨーグルト食べるほど大好物!)

    えっ!?ちゃんと落語のオチを理解して、自分に当てはめてる!?
    3歳で!?

    思わず「天才!?」って褒めちぎってしまいました(笑)

    その流れで、家族みんなで「自分がこわいもの」を言ってみることに。

    「お母さんは、辛いものがこわい」
    「〇〇は……おばけがこわい」と長女。

    私「それ、ほんまにこわいやつやん(笑)」

    で、最後に夫がポツリ。

    「お父さんは……嫁がこわい」

    ……それ、どっちの意味やろな?(笑)


     
     
     

    mikan

     
     
    年子の姉妹に毎日振り回されながら、ちょっと笑える毎日を過ごしてます。 育児の合間に、ぽつぽつと日々のことを書いていきます〜

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