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"音の縁側" リリース |2024.08.23

    昨年、2023年12月〜1月にかけてα-Stationエフエム京都のGood and New Kyotoの2023年12月〜2024年1月までの火曜日限定コーナー「音の縁側」の制作をさせてもらっていました。

    京都市内のモダン建築、喫茶の響きをテーマにして、涼音堂茶舗の星憲一朗さん、京都のサウンドアーティストの武田真彦さんと一緒に様々な場所へ出向きフィールドレコーディング、サンプリングしたものを元に楽曲を制作しラジオで放送させてもらいました。

    番組で放送された楽曲やジングル、または未公開デモもまとめてアルバムとして涼音堂茶舗よりリリースされました!
    AppleMusicやSpotifyなど様々な配信先から視聴できますので是非聞いてください〜!

    京都に点在する「モダン建築」と喫茶の空間の「響き」をテーマにα-station FM KYOTO にて放送されたアンビエントプログラム『音の縁側』のサウンドトラック。 京都芸術センター(旧明倫小学校)、京都府庁旧本館、京都文化博物館などの建築の響きの違いテーマに番組テーマ、ジングル、未使用音源も含んだアンビエントプログラム『音の縁側』のための音楽。

    協力:前田珈琲、京都府庁、京都芸術センター(公益財団法人京都市芸術文化協会)

    涼音堂茶舗 ryoondo-tea

    配信
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    Spotify
    YouTube

    01 opening ~Meirin
    作曲/編曲:四倉由公彦 武田真彦 星憲一朗

    02 Jingle "otonoenngawa"
    作曲/編曲:星憲一朗

    03 elementary remembrance
    作曲/編曲:武田真彦 四倉由公彦

    04 L'echo de 1904
    作曲/編曲:四倉由公彦 武田真彦 星憲一朗

    05 Souvenirs sonores
    作曲/編曲:四倉由公彦

    06 another door opens
    作曲/編曲:武田真彦

    07 Loast and watermark
    作曲/編曲:武田真彦

    08 AIMI
    作曲/編曲:四倉由公彦

    09 folktronic brend
    作曲/編曲:四倉由公彦

    10 Sound will tell
    作曲/編曲:武田真彦

    11 fountain and sunset
    作曲/編曲:四倉由公彦 武田真彦

    12 oto no engawa
    作曲/編曲:四倉由公彦 武田真彦 星憲一朗


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    四倉 由公彦 (ゆっき) 民俗芸能愛好家/音楽家/サウンドアーティスト 篠笛、和太鼓、ギター、エフェクトなどで即興演奏しています。民俗芸能は鬼剣舞、獅子舞など(主に囃子)をやらせてもらっています。宮城県石巻市出身在住。

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