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【たった2ステップ!】Claudeでnoteの収益を安定させた方法|プロンプトつき

    ゆな|AIラボ



    あぁ、今月も疲れちゃったな…。

    書いても書いても、有料記事が動かない。 スキはつくのに、なぜか売上には繋がらない。


    文章力が、まだ足りないのかな…。


    何度も、そう思いました。
    もっと分かりやすく。もっと丁寧に。もっと読者目線になって書かないと。


    書けば書くほど、頑張れば頑張るほど、報われる気がしてた。

    でも…


    残念ながら、書く量をふやしても結果が伴うわけではありませんでした。


    むしろ、記事を更新すればするほど、結果が伴わないことに、がっかりする。


    この悪循環に陥っていました。

    そう、Claude Code/Coworkに出会うまでは。



    でも、今は違います。
    Claudeに出会ってからは「やるべきこと」が明確になり、一時期は3ヶ月連続で収益が1.5〜2倍に。今はそれが落ち着いて、安定した数字になっています。


    やったことは、文章をもっと磨くことではありませんでした。 むしろ、書くこと以外のところを、ちょっと変えただけです。

    ここから先の有料部分では、わたしが実際にやった内容を全部公開します。



    ◼️こんな人におすすめ

    ・有料記事を書いてるのに、思うように売れずに悩んでいる人
    ・「もっと良い文章を書けば売れる」と信じて、書くことだけを頑張り続けている人
    ・Claude Code / Coworkに興味はあるけど、エンジニアじゃないから難しそう…と思っている人
    ・AIを「文章を直してもらう」以上の使い方をしたことがない人
    ・精神論じゃなくて、具体的な数字・プロンプト・手順が知りたい人


    ◼️こんな人にはおすすめしません

    ・Claudeを(チャットでも)使う予定が全くない人(プロンプト例はクロコちゃん前提です)
    ・エッセイとしての読み物を求めている人(この記事はわりと実践寄りです)
    ・書くことに集中して頑張りたい人


    ◼️この記事を読むとわかること

    ・「良い記事を書く」以外に、note売上を左右していた"ある要因"
    ・アカウントの、たった2箇所を変えただけで結果が変わった話
    ・Claudeを使用して、読者の需要を見抜く3ステップ
    ・「見られている記事」と「売れている記事」がズレていたときの、軌道修正の実話
    ・わたしの、有料記事の執筆〜投稿プロセス



    Claude Codeとか、Coworkとか…正直、興味はあるけど、わざわざ新しく覚えるほどのものなのかな?って思ってませんか?


    その気持ちも、わかります。
    わたしも最初はそうでしたから。

    だって、新しいツールをまた覚えるのってなんか大変そうだし、めんどくさい…。
    そんな時間もないよ…💦って。


    でも、このまま方法を変えずに続けていって、結果が出るのかな?と不安だったんです。ずっと出口の見えないトンネルにいる感覚でした。

    noteって、誰もがすぐに結果が出る場所ではありません。でも、頑張っているなら少しでも早く、結果につながってほしいなって思うんです。

    たった一通の購入通知でも、0ベースで作り上げた記事を手にとっていただけた嬉しさは、金額以上の価値があります。発信を続ける上で、強い自信につながります。そして、その自信は文章にも伝わるので、読者さんにも届きやすくなる。



    『この方向性で、間違っていないかな?』って迷った時、クロコちゃんに早めに答え合わせしてもらえば、違ってても早く軌道修正ができる。

    ライティングの技術を磨くのは、どうしても時間がかかります。何ヶ月も書き続けて、少しずつ上手くなっていくものだから。

    しかも、文章が上手くなったからといって、必ず売上に直結するとも限らない。

    でも。

    これからお話しする方法は、違いました。

    早ければ、その日のうちに変化を感じられるくらい。

    これは、才能とか、練習量とか、そういう話じゃなくて。
    すでにある記事の"届き方"を、ちょっと直すだけなんです。

    書く力を伸ばすのは、ずっと積み重ねていく長距離走。
    これからお話しすることは、詰まってた蛇口を直すような、一回で終わる作業。

    だから、この先の有料部分でお話しすることは、今日から試せて、結果も比較的早く出やすい内容だと思っています。



    ◼️わたしがずっとやってた「ライター思考」の限界

    もともと、AIはチャッピー(ChatGPT)を使ってました。使い方は、ずっと「優秀なライター」として。


    「この記事をもっとよくして」
    「読みやすく書き直して」
    「ここ、もっと共感される表現にできる?」

    そんな風に、あくまで「書くこと」を中心にお願いしてたんです。


    Claudeに乗り換えてからは、文章は確かに前よりよくなった気がしました。


    でも。

    肝心の「売上」だけは、ずっと横ばいのまま…。


    「あれ、なんでだろう…」
    「文章、もっと磨けばいつか売れるようになるのかな…」


    そうやって、ひたすら「書くこと」にだけ力を注いでたんです。 今思えば、そこに落とし穴がありました。



    ◼️クロコちゃんに変えて起きた変化

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    4ヶ月前、チャッピーからクロコちゃん(Claude)に乗り換えました。

    ちょうどその頃、オンラインコミュニティで、Claude CodeやCoworkの話題をよく見かけるようになっていました。 勉強会もよく開催されるようになって、気になって自分も積極的に参加するように。


    正直、最初は身構えました。


    「わざわざ課金してまで、必要なのかな…?」
    「今までのチャット型のAIでも、十分じゃない…?」
    「なんとなく、難しそうで怖い」

    こんな気持ちでした。


    でも、「子育てで忙しくて、副業時間を捻出することが難しい人ほど、効率化するために使った方がいい!」という言葉を聞いて背中を押されて。


    「少しでも、自分の時間が増えるならいいかも?むしろ、「書くこと」以外は自分でやるよりもAIがやってくれる方が早そうだな」と思って使い始めました。

    まずは、不要なメール配信の停止や、ファイル内のいらないスクショや画像を削除する作業から試しにお願いしてみました。
    自分でやっていたら、1時間はかかっていたかもしれない作業が、ものの数分で終わることに衝撃を受けましたね…。

    そこから、もうクロコちゃんは相棒になりました。


    使い始めてすぐ気づいたのが、クロコちゃんって「思考の壁打ち相手」としてもすごく優秀だ、ってこと。 文章を直してもらうだけじゃなくて、「これってどう思う?」って相談したときの返しが、いつもより一歩踏み込んでくる感じがしたんです。


    「あ、わたし今まで、ただ闇雲に記事を書いてただけだったんだ」


    そのことに、この時初めて気づきました。


    それで、乗り換えてすぐ、試しにこんな相談をしてみたんです。

     
     
     
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