
結婚しないあの子と結婚した私|コミックエッセイ
あのキラキラした思い出は、幻だったんじゃないか。
結婚したのに満たされない。
クタクタの寝間着を着て、小さな我が子をあやす日々。
思い出すのは、離れていった親友との時間。
これは、疎遠になった親友と、もう一度会いに行くお話です。
再会したことで、親友の秘密を知り、「生き方は人の数だけある」と気づいた思い出の時間を描きました。
創作大賞2026 コミックエッセイ部門に参加しています。
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私は、病気をきっかけにコミックエッセイを描き始めました。
自分に起きたこと、心が動いたこと、忘れたくない時間を、あとから読み返せる形で残したいと思ったからです。
Instagramでは、病気の経験を含めたコミックエッセイも投稿しています。
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