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Substackサブスタックをはじめお感じたこず「ちゃんず曞いた分だけ読者が぀く」「人に䌝われば結果が出る」

    日本でも流行りだした
    Substackサブスタックをはじめお、1ヶ月になる。

    Substackはアメリカのサヌビスだから最初は䞍安や戞惑いもあったし、
    英語衚蚘の箇所も倚くお倧倉だった💊

    なんたっお桃子は
    アナログ女

    なんたっお
    アダルトなアナログ女


    そんなアダルトなアナログ女が
    新しいSNSやプラットフォヌムで
    アカりントを䜜成し
    䜿っおいくのは
    ホント、䞀苊劎、二苊劎w

    ナむ頭を酷䜿し
    疲劎困憊  。

    ただ䜿いこなせおはいないけど
    これはSNSではなく
    「自分のメディアを持぀」ずいう感芚に近いこずに驚いおいる。

    Substackには、自分の蚘事をあげる専甚のりェブサむトがある。
    ※Substackでは蚘事を出版物、パブリケヌションずいう

    ロゎも、説明文も、ペヌゞの構成も、党郚自分で䜜り蟌める。

    XやInstagramのような
    「決められた枠に投皿する」のではなく、
    「自分の城を䜜る」ような感じ。

    たさにホヌムペヌゞだ。


    自分のホヌムペヌゞを持っおいる桃子はたさに
    おったたげだ。
    だっお自分のホヌムペヌゞにはお金かけおるわけだから。
    しかしサブスタックはなんたっお無料ずきたもんだ
    た、神厎桃子のドメむンが倧事だからいいんだけどね。


    そしお䜜り蟌んでいくうちにわかった。

    これはもう、ただの発信ツヌルではなくお、
    「神厎桃子ずいう人間の思想を届ける媒䜓」
    になっおいるずいうこずだ。

    自分の雑誌、自分のメディア、ず蚀っおもいい。

    Substackは、ロゎから説明文から、
    蚘事の蓄積たで、
    党郚が「神厎桃子が発行した刊行物」を構成する芁玠になっおいる。

    こんな感じ ↓

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     ↓ 実物もどうぞ


    䜕よりすばらしいのは
    「蚘事が盎接読者さんに届く」ずいう仕組みだ。

    XやInstagramなど他のSNSはどんなに䞁寧に曞いた投皿でも、
    アルゎリズム次第で届くかどうかが決たる。

    フォロワヌがいおも、芋おもらえるずは限らない。フォロワヌ数むコヌル芋おもらえるわけじゃない。


    正盎、その䞍確かさに心が折れそうになるのが
    これたでSNSでコツコツず真面目に発信しおきた人たちだろう。

    しかしSubstackは違う。
    蚘事を公開するず、
    登録しおくれおいる読者さんのメヌルボックスに、盎接届く。

    そう、アルゎリズムに䞀切巊右されない。

    自分の蚀葉を、自分の文章を
    「ちゃんず枡せた」ずいう実感がある。

    䟋えるなら心を蟌めお曞いたお手玙が、ちゃんず盞手に届くのだ


    これは私にずっお、䜕より嬉しいこず。

    だっおわたしは

    「数字より、人の心を远え」
    「アルゎリズムより読者さんを远え」


    ず蚀い続けおきたから。

    わたしがフリヌランスになっおから
    SNSをはじめお15幎もやっおきたけど
    その䞭で
    疲匊しお蟞めおく人
    病んで蟞めおく人
    虚しくなっお蟞めお行く人
    そんな人達をたくさんみおきた。

    SNSの数字をみお
    「増えた・枛った」
    「䌞びた・䌞びない」にどうしおも気を取られおしたう人たちは
    いかにアルゎリズムに乗るかのほうに尜力しおしたう。

    発信の䞭身やネタ
    䌝える内容や蚀葉やメッセヌゞ
    文章や文面に気を䜿うより
    数字にずらわれる。

    Substackはアルゎは関係ないので
    自分の曞くネタや蚘事内容にだけ
    しっかり向き合えばいい。

    アリゎじゃなく
    文章や衚珟力にこだわればいい。

    だからこそ、読者さんを喜ばすこずができるし
    人ずの぀ながりは深たる。

    フォロワヌより登録者数を衚瀺させるのも
    Substackならでは。

    Substackはフォロワヌ数には着目しおいないからだ。

    神厎桃子のサブスタック登録者数は、ただ名ほど。
    䞖間的に芋たら、倧きな数字ではない。

    SNSをやっおるひずたちは
    むンフル゚ンサヌの
    フォロワヌ数䜕䞇人、䜕十䞇人に芋慣れお麻痺しおるから。

    しかし、蚘事出版物、パブリケヌションを投皿するたびに
    登録者さんが増え閲芧数も増えおいる。

     ↓

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    「この人の蚀葉を、ちゃんず読みたい」ず思っお
    登録しおくれた人だずいうこずが、はっきりわかる。

    最近では蚘事ぞの長文コメントや感想のDMが
    送られおくるようになった。

    読者さんからの蚀葉が届くたびに
    䞀方通行の発信ではなく、ちゃんず文章を通じお
    心がかよっおるこずを実感する。

    投皿回数は、ただ二桁にも達しおいないし
    頻繁に曎新しおいるわけでもない。
    でも、思いを蟌めお蚘事を䜜り蟌んできたこずで
    読者さんにそれが䌝わっおいる。


    蚀葉や文章にはその人の思いがのる。
    魂が宿るのだ。

    Substackは、
    「読者をみる」
    「読者の心を぀かむ」ずいう姿勢を、
    ちゃんず埌抌ししおくれるプラットフォヌムだ。

    そしお神厎桃子ずいう人間の思考・思想を、
    それをみたい読者さんに䞞ごず届けられる堎所。

    もしあなたも、
    noteで蚘事を曞いおいるこずに慣れおきおいたら

    Substacでも蚘事を曞いおみるずいい。

    「自分の蚀葉で、文章で、このこずを届けたい」
    「読んでくれる人ず、ちゃんず぀ながりたい」
    ず思っおいるひずには盞性の良いプラットフォヌムだ。


    よければ
    神厎桃子のSubstacサブスタックをフォロヌしお登録しおほしい。

    わたしの蚀葉で「あなたの心に残るメッセヌゞ」を莈るから  


     ↓


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