メインコンテンツへスキップ
見出し画像

英単語が覚えられない理由を探る。

    英語できるひとは単純に尊敬する、笑

    そして違う世界に触れる機会が多くなるだろうから軽く嫉妬もする。
    (映画も字幕無しで観れたら、もっと楽しめるだろう)

    と、思う人も多いはず。(と信じたい)


    で、なぜ、学生時代から勉強してきたであろうに(教材は山のように買ったかもなー)何度も挫折するのか、改めて書き出してみると、

    ・単純にやる時間ない(お金もない、というか別に投資する)
    ・シャドーイングに期待してるけど、声を出す場所が制限される
    ・会話するような必要にかられる機会がない(臨場感がわかない)
    ・テクノロジーの発展でいずれ言葉は機械を通して共通化される

    こんな感じ。でも、現実に反転すれば、

    ・時間はnoteや他の習慣化できるチカラはある。
     (お金も最小限で出来る方法あるはず)
    ・声出すのは大声でなければボソボソ言ってもいいはず。
    ・会話はパートナー会社が外国人なのだから話せばよい。
    ・テクノロジーが発展しても(生 LIVE)では伝わる何かが違う気がする。

    つまり、すでにできる環境にあるのに「やらない(できない)」理由に甘えてるのだと知り、若干ショック。習慣化することが多くなって朝時間がどんどん詰まって行くなー。とまた重ねてショック。なんとか早起きから考え直そうとトミカのミレニアム・ファルコン越しに見える子供の英語教材見ながらぼーーっとする深夜です。


    だれか、共感できたら嬉しいです。(笑)


     
     

    CODE03

     
     
    テキショクは半ドアの中に。 器用貧乏が生じて、閉じた社会から出口を探し、法律を拠り所にして定職を去り13年、少し哲学の入口に触れて様々なアウトプットの試練をnoteで体現してみる。文章ブサイクでごめんなさい! #同じトキを歩む人フォローバックします。よろしくお願いします。

    あなたへのおすすめ