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76歳のおばあがこれだけは伝えたい「ピンピンコロリでいるために」

    ~60歳を過ぎたらやらないと後悔する5つのこと~

    はじめましての方も、おなじみの方も、こんにちは!ひろさっちです。

    今回のnoteは「健康・ピンピンコロリ」について考えていきます。

    これからの人生で一番大事な話です。
     

    60歳を過ぎたら取り組むべきこと

    「ピンピンコロリに憧れているのに、この頃 体力が落ちてしまって…」
    こんな悩みをお持ちではありませんか?

    実は、私もつい最近まで全く同じ悩みを抱えていました。

    「人の身体って何もしないでいると、だんだん弱っていくものなんです」

    聞いて知ってはいたけれど「元気だし大丈夫」と思っていました。

    でも実際、こんなになるとは思ってもいなかったのです。

    73歳を過ぎた頃から「コロナ」、そして今年は「猛暑」。

    外出自粛をしていたら、すっかり足腰が弱ってしまったのです。


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    『自分用事』は自分でしたい

     
    ピンピンコロリに憧れているのですから『自分用事』は自分でしたいですよね。

    朝はちゃんと起きて、一人でトイレに行きたいし、パンツの上げ下げも自分でしたい。

    着替えだって一人でしたい。

    食事だって自分で食べたい。
     
     
    世の中、人生100年時代とか言っているけれど、元気で体力があって、お金もあるなら、それもいいでしょうけれど。

    年金生活者でカツカツの生活をしている私には、そんな余裕はありません。

    どうやったら今の体力でも寝たきりになることなく、毎日を過ごしていけるのか?


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    健康についてのアンケートをとらせていただきました


    健康についてのアンケートをX(旧ツイッター)でとらせていただきました。


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    「健康について自信がある」と「自信がない」が半々ぐらい。

    健康について興味がない理由は「自分は健康だと思っているから」。

    でも「なにをしたらいいかわからない」ってこたえてくださった方もいらっしゃいます。

     
    私を含めて、そんな「なにをしたらいいかわからない」方のために、今ある健康を維持するためには日々の生活で「何をしたらいいのか」「何をしなければいけないか」を調べました。


    その結果、

    健康を維持するためには「食事」「睡眠」「運動」の3つが重要だとわかりました。

    お互いが関連しあっています。

    じゃぁ実際に何をすればいいのか。

    このnoteを手に取ってほしい人は、このあとも
    ・健康で長生きをしたい人
    ・老後を元気に過ごしたい人
    ・健康に不安がある人

     
    このnoteであなたに伝えたかったことは
    ・健康の大切さ
    ・健康を維持するために取り組むべきこと
    ・健康を維持するためにやってはいけないこと
    ・知識を得ただけでなく行動すること

    このnoteをただ読むだけでなく、自分事としてとらえて行動してほしいです。
     

    先行して読んでくださった方の感想


    ☆「商品作成の教科書」の制作者のにこさん(@nikosetuyaku)

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    貴重な感想ありがとうございます。
     

    ☆合法錬筋術師のなかなかさん(@Nakanakadearu)

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    貴重な感想ありがとうございます。
     

    ☆月10万ロードマップ作成者のはるさん(@hal_freelance)

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    貴重な感想、ありがとうございます。

         ・・・・・

    ピンピンコロリに必要な5つのこと

    あなたの心がけ次第で、できるだけ健康寿命を長くして、不健康な期間を短くすることはできます。

    そんな方法を特に「ピンピンコロリに必要な5つのこと」としてまとめました。

    ピンピンコロリに必要なことは
    1.自分の〇で○〇こと
    2.自分の〇で○○〇こと
    3.家に一人で○○しないこと
    4.○○を暖かくすること
    5.○○○○を書くこと

    「購入手続き」から、記事を購入して続きを読んでください。 


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    最後に【購入者様全員特典】と【条件つき特典】を用意しました。
    最後まで読んで手に入れてほしいです。
    よろしくお願いします。

    それでは本編に入ります。

     
     
     
    79歳・けが人になってしまったおばあのひろさっち。 2か月の入院後、自宅に退院することができました。 以前の生活に近づきたくてリハビリ特化型デイサービスに通うことに。 そんな生活を綴っていきます。

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