「ネロ王子1000人斬り」&「敗北上等セツごっこ」参加します。✨やっぱり、ごっこ遊びは楽しかった✨
わかモンさまとセツさまの企画に、参加します。
ネロ王子がフォロワー1000人の壁を斬り、
1000人越えを達成するのを応援しよう!
という企画です。
既に目標は達成されているので、
引き続き、お祝い企画となっております。
参加者は、技を会得し、
それぞれ自分が斬りたいものを斬ります。
プロンプト、使わせていただきました✨
ありがとう、ございます😆💕✨
私の技は?

柴子と一緒に、

あー。かわいい💕
「以心伝柴」って、
すごく、ぴったり。
だじゃれ…だけど、いいよね!
そんでもって、
画像、右下の柴子のおしりが好き。
犬尻フェチ魂が、くすぐられます。
プロンプトのおかげで、
楽しく画像生成できました。
ありがとうございます😆💕✨
さあ、ここまでは
順調に仕上がりました。
ところが、です。
この問題にぶち当たりました。
斬りたいものが、なにもない。
「つまらぬものを、切ってしまった。」
までが、1セット。
やばい、このままでは記事にできません。
あきらめるしかないのでしょうか。
そう思っていた矢先、
あの方の企画が、
ヒントをくれたのです。
この企画は、セツさま主宰の
自分の敗北を認め、それを記事にするというもの。
その名も「敗北上等セツごっこ」。
ごっこ遊び、流行っておりますね😃💕
そうです。
いくつになっても、ごっこ遊びは楽しいのです✨
まずは、そのお話から。
リアルな私は
50代、主婦。
「断捨離」盛りのお年頃🩷
その「断捨離」の現場で、
事件が起こりました。
納戸に入れていたタンスは、結婚以来ほぼ
手付かずの状態。
もちろん、定期的にお手入れはしていたものの、
洋服を処分するという発想がなく、
20代の頃の洋服が入れっぱなしでした。
なんという、物持ちのよさ。
断捨離に目覚めた私は、
ようやくそのタンスの中身に
メスを入れたのです。
すると、タンスの底から、
薄手のスカートが、1枚出現。
「わっ、懐かしー」
ここで、やめておけば
あんな事にならなかったのに。
何の疑いもなく、
スカートに足を入れました。
その時です。
「あれ?」
「え?うっそ。」
「ぎゃ~💫まじか~😵」
なんと、スカートが
右足の太ももで止まったのです。
はい。
みなさん、
おわかりでしょうか?
スカートのウエスト部分、
現在位置は
片足の太ももで、ストップ
ギャーーーー!
恐怖っ。
身の毛もよだつ程の
恐ろしい現実。
あまりの惨状に、直視しかねます。
しばらくのあいだ、
私には
理解できませんでした。
どゆこと!?
当時は、割とタイトな洋服が主流でした。
ウエストにゴムなんか入っていません。
丈も短めです。
今のように、リラクシーでゆるっとした
洋服のシルエットに甘やかされた
私のボディは、
この、30年の間に
想像を絶するくらいの、
わがままbodyに進化を遂げていたのです。
ドラゴン○○やポケット○○なら、
最強クラスの進化ぶりです。
が、しかし。
30年前のスカートは、
容赦なく現実を突き付け、
私の敗北を高らかに宣言していたのです。
認めよう。
我が敗北を!
わたしは、負けたのだ
ああ、無念。

無駄にかわいい(´・∀・)💕

あ、
あった!あったよー!
斬りたいものが、見つかりました!
斬りたいもの、それは贅肉。
しかし、ここで問題が浮上。
贅肉は、斬ってはいけません。
いや。
当たり前です。
「つまらぬものを、斬ってしまった」
などと言いながら、本当に斬ったら大惨事。
救急車案件です。
では、どうしたらよいのでしょうか?
私は考えました。
贅肉になる前の、
“慢心”という
心の乱れを斬ればよいのでは?
あるいは、慢心と贅肉という文字。
それにしても、贅肉は
贅沢な肉と書く。
有り余るほどの、豊かな肉。
まさに、贅沢な悩みですね。
30年かけて、
じっくりじっくり育ててきた、
この贅肉。
いまこそ、お別れのとき。
さらば、贅肉。
さらは、慢心。
長い付き合いだったね。


いざっ。

贅肉の漢字、ちょっとちがうけど
(ヾ(´・ω・`)テヘ
そして私は、ついに言うのです。
「つまらぬものを、斬ってしまった」
…………合掌。
という訳で、無事、
ネロ王子1000人の壁を斬るという企画に
参加できました。
既に達成されているので、
お祝い🎁🎂です。
ネロ王子1000人の壁を斬る
お見事でした!
達成
おめでとうございます🎉
企画をされた、わかモンさま、
そして、ヒントをくださったセツさま、
楽しい企画をありがとうございました😆💕✨
また、私の王子ごっこなどもご紹介いただき、
ありがとうございます✨
これからも、ワクワク楽しみましょう!
では✨
本日もお読みいただき、
ありがとうございます🩷
