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iPad Pro M5完全攻略:何をすればいいか悩んだあの日が嘘のように消える瞬間と現在の位置

    私がiPadを選ぶ理由は

    ①仕事で提案する時に使えそう
    ②子供との遊びや子供がおとなしくする道具に使えそう
    ③子供の勉強に役立てそう
    ④自分の読書の一部にできそう

    ほんと単純明快な理由です。

    今まで、iPadといえば、Gen10が中心で長続きしませんでした。


    そのあたりはぜひ前回の記事を読んでいただけると気持ちを察していただけたりなんて期待します。

    Gen10とは、iPad Pro ➗ iPad Air と言える素材で、iPadなんだけどiPadじゃない。どう言えばいいんだろう・・・。

    とにかく携帯電話が大きくなったんだ的なものです。
    携帯電話はAシリーズ、iPadはAチップもありますがプロになればMです。
    AirもM。MはMacBookのMで、今まではMacBookのおさがり的な存在で発売されていたと言っても過言ではありません。

    そのためGen 10、もし「耐久性はすごいでしょ」と思ってる人がいるなら嘲笑われます。なぜならGen10は薄すぎるのです。持ってみたらわかります。もし普通に使っていたらどうなるのか。私はこうなりました。

    ” 後ろの部分に突起ができて、折れ曲がった”

    しかし意外と”折れやすい”とか”軽すぎて”という声がある一歩で、iPad Airの一部機種との値段差はさほどないのです。なのでここでの嘲笑われるというのは使い方次第です。

    「おいおい、私さんよ、なんでGEN10なんだよ。確かにコスパはよくてもギガ数がね。それなら少し値段追加してAir買った方がいいよ」
    「ははははは、まさかそんなの買ったの。使い方としてはいいけど、用途としては限定的だよ」

    実際に私が言われたことです。
    確かに長期間の使用により、金属フレームと接着剤、絶縁フィルム間で応力が不均一に発生。熱膨張差により、フレームの特定位置に“バネ力”のような力がかかり変形するといったことはあったし、画面の広さへの不満、Apple Pencilとの交互性、驚き具合ではあんまし。もっともっと踏み込んだ言い方をするなら不要なものを取り除いてミニマムにしたのがGEN10とでも言いましょう。

    そこからiPad Airを初めて購入して、購入したものも今では7万円ぐらいまで値段下がってるので当時10万円近くで買った時より下がってる・・。割引とか入っています。

    iPad Airを買って思うのは”一般的だね”
    そして絵を描くわけでもないし、文字を多く描くわけでもない。
    この点で2024年、2025年初頭の行動ではiPadというものは必要なかったです。

    そして2025年中旬、徐々に徐々に仕事の幅が広がり、iPadで添削、iPadで検索してそれを書き込みたい、子供の勉強で使いたい、

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    娘がやったもの

    徐々に徐々に自分の中で需要が高まったわけです。
    そこでまた悩むのです。iPad Airか、iPad Proか。

    この時、ストレスとなっていたのは

    ①iPadとして機能を利用する価値があるのか
    ②iPadをどれぐらいの頻度で開くのだろうか
    ③M5とM3では多少の差はあっても大きな差はない

    結局iPad Pro M5を選ぶことになるのですが、
    選んだ決め手は”最新チップ”

    買ってみて思うのは”驚きは少ない”

    そこでなんでも使ってみようということで使ってみたところ・・。

    ①仕事
    たとえばホワイトボードにくっつけてプレゼンテーション
    たとえばミラーリングを利用してテレビとの接続
    たとえばブルートゥース機能を使ってパソコンとの接続
    たとえばAir Play機能を使ってテレビと接続

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    実際の接続画面
     
     

    和恵

     
     
    ポケカ投資、飲食事業、人材事業など多岐にわたってベトナムを拠点にやっています。 このNoteは「メモ」、「知識」、「分析」をモットーに他にはない記事を書いています。

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