
50代現役子育て世代💪高市内閣への期待✨️
高市総理誕生から、まだ1日。
それなのに、次々と施策が打ち出されています。
季節が急に進んで、肌寒くなった今週。
そんな中、希望のもてるニュースが心を温かくしてくれるようです。
国民のために政治をする内閣が誕生した——
そんな実感を持てるのは久しぶりのことかもしれません。
減税への期待と現実
片山財務大臣が、就任前に語っていた「減税」への思い。
「こっちで減税したから、こっちですぐ引き上げるなんてことにYesという人はいないと思う。」
「今の景気では、そんなことをしてはだめだと思う。」
「まずは温かくして、たとえ何万円であっても温かくして。」
——うんうん、そうだ。
減税でよろこんでいたら、別のところでしれっと増税されていて、がっかりしたこと数しれず。
減税は大きな声で発表されるのに、負担増のときは、静かにやってくるんですよね。
気づいていないこと、意外と多いんじゃないでしょうか。
子育て支援と「新たな負担」
子育て支援のための給付金が出されていますが、
その財源として、2026年4月から全国民の社会保険料に上乗せされるのをご存知でしょうか。
独身者や子どものいない世帯、
そして、すでに子育てが終わった世帯からも徴収されます。年収によって変わってきますが、平均的に、
2026年度:毎月 約450円 (段階的に引き上げ)
2028年度:毎月 約1,000円
税金ではなく社会保険料ですが、実質的には“税金のようなもの”。
ほかの保険料と合わせると、現役世代の負担はかなり大きいと感じます。
未来をつくる子どもたちはもちろん大切ですが、
同時に、今を支える現役世代が安心して暮らせる社会であってほしいです。
「よかった」という声の理由
高市総理になってから、「よかった」という声をたくさん耳にします。
それは「初の女性総理だから」ではありません。
日本のために全力で取り組んでくれる、
真っすぐで信頼できる政治家だということが伝わってくるから。
温かいニュースが続きますように
減税、景気回復、暮らしの安心。
小さな変化の積み重ねが、大きな希望につながるはずです。
どうかこの先も、
心が温かくなるニュースが、たくさん届きますように。
🕊️ 今日も読んでくださって、ありがとうございます。
では、また。