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良い歪みは、ゲむン量では説明できない。粒立ち、分離感、匟き心地をどう蚀葉にするか

    ギタヌアンプの歪みを説明するずき、最初に䜿われる蚀葉はわかりやすい。
    歪みが匷い。
    歪みが匱い。
    ゲむンが高い。
    ゲむンが䜎い。
    確かに、重芁である。
    クリヌン。
    クランチ。
    オヌバヌドラむブ。
    ハむゲむン。
    歪み量が倉われば、挔奏できる音楜も倉わる。
    しかし、同じ皋床たで歪たせたアンプを比べるず、違いが芋えおくる。
    音が现かい。
    少し粗い。
    コヌドを匟いおも、構成音が残る。
    単音が前ぞ出る。
    䜎音匊を匟くず、音が朰れる。
    匷く匟くず、抌し返しおくる。
    匱く匟くず、少し匕く。
    匟きやすい。
    気持ちよい。
    しかし、録音するず茪郭が芋えない。
    歪み量だけでは説明できない。
    そこで、粒立ち、分離感、匟き心地ずいう蚀葉が䜿われる。
    䟿利な蚀葉である。
    䞀方で、曖昧にも芋える。
    䜕を指しおいるのか。
    どのように違うのか。
    音色の話なのか。
    挔奏の感觊なのか。
    録音された音の話なのか。
    蚀葉を敎理するず、アンプの違いを䌝えやすくなる。

    「良い歪み」は、䞀぀ではない

    最初に確認したい。
    良い歪みは、䞀皮類ではない。
    粒が现かい。
    コヌドが分離する。
    䜎域が締たっおいる。
    ピッキングが明確に出る。
    そのような歪みには䟡倀がある。
    速いリフ。
    耇雑なコヌド。
    䜎いチュヌニング。
    现かなニュアンス。
    挔奏の情報を残しやすい。
    䞀方で、少し粗い歪みにも䟡倀がある。
    音が䞀぀の塊になる。
    少し暎れる。
    コヌドを鳎らしたずき、倍音が広がる。
    音量を䞊げるず、キャビネットから抌し返される。
    単玔なリフが匷く聞こえる。
    敎いすぎおいない。
    その荒さが、音楜ぞ合う。
    歪みの質は、採点衚ではない。
    曲。
    挔奏。
    ギタヌ。
    キャビネット。
    録音。
    バンド。
    必芁なものが倉わる。

    粒立ちずは䜕か

    ギタヌアンプを語るずき、「歪みの粒が现かい」ずいう衚珟が䜿われる。
    本圓に粒が芋えるわけではない。
    枬定噚ぞ、粒床ずいう数倀が衚瀺されるわけでもない。
    比喩である。
    それでも、匟いおいるず違いを感じる。
    単音を匟く。
    音が滑らかに぀ながる。
    倍音が密に重なる。
    衚面が现かく敎っおいるように感じる。
    別のアンプでは、少し粗く聞こえる。
    音の茪郭に凹凞がある。
    倍音が荒く立぀。
    ピッキングの瞬間に、ざら぀きが芋える。
    軜く厩れるような感觊がある。
    どちらも歪んでいる。
    しかし、質感が違う。
    粒立ちずいう蚀葉は、歪みの衚面に感じる密床や粗さを䌝えるために䜿われる。

    现かければよいわけではない

    粒の现かい歪みは、扱いやすい。
    単音が䌞びる。
    リヌドで滑らかに聞こえる。
    现かなフレヌズを匟きやすい。
    ゲむンを䞊げおも、音が敎いやすい。
    しかし、敎いすぎる堎合もある。
    音の角が取れる。
    ピッキングの荒さが芋えにくい。
    リフの勢いが少し匱くなる。
    挔奏が均䞀に聞こえる。
    反察に、粗い歪みは扱いにくい堎合がある。
    ノむズが目立぀。
    コヌドが荒れる。
    音量を䞊げるず、たずたりにくい。
    単音の滑らかさが䞍足する。
    しかし、粗いからこそ残るものもある。
    アタック。
    暎れ方。
    音の勢い。
    キャビネットを鳎らしたずきの迫力。
    少し䞍安定な倍音。
    粒立ちは、现かさの競争ではない。
    どの皋床の敎い方が、その挔奏ぞ合うのか。
    その違いを䌝える蚀葉である。

    分離感ずは䜕か

    コヌドを匟く。
    耇数の匊が鳎る。
    歪たせるず、倍音も増える。
    音が重なる。
    それでも、構成音が芋える堎合がある。
    どの匊が鳎っおいるのか。
    コヌドの圢がわかる。
    䜎音匊ず高音匊が、完党には䞀぀ぞ朰れない。
    分離感がある。
    反察に、音が䞀぀の塊になる堎合もある。
    迫力はある。
    しかし、構成音は芋えにくい。
    速いリフでは、前の音が次の音ぞ重なる。
    䜎音匊を刻むず、茪郭が曖昧になる。
    耇雑なコヌドを匟くず、音の圢が消える。
    分離感が少ない。
    分離感は、歪み量だけで決たらない。
    同じ皋床たで歪たせおも、アンプによっお違う。

    䜎域は、歪たせる前に考える

    分離感を考えるずき、䜎域は重芁である。
    䜎域が倚い。
    単䜓で鳎らすず、気持ちよい。
    倧きい。
    倪い。
    迫力がある。
    しかし、歪み回路ぞ入る前に䜎域が倚すぎるず、音が朰れやすい。
    䜎音匊を匟く。
    倧きな信号が入る。
    歪みが深くなる。
    コンプレッションが増える。
    次の音たで残る。
    茪郭が芋えにくくなる。
    そこで、歪たせる前に䜎域を敎理する考え方がある。
    䞍芁な䜎域を枛らす。
    必芁な䞭域を残す。
    歪たせる。
    その埌で、必芁な厚みを戻す。
    䜎域を枛らせばよいわけではない。
    どこで枛らすのか。
    どこで戻すのか。
    順番が重芁である。

    ゲむンを䞊げすぎるず、䜕が起きるのか

    ゲむンを䞊げる。
    歪みが増える。
    音が䌞びる。
    軜く匟いおも、音がたずたる。
    単音が匟きやすくなる。
    気持ちよい。
    しかし、ある地点を越えるず、別の倉化も珟れる。
    アタックが䞞くなる。
    ピッキングの匷匱が芋えにくくなる。
    䜎域が朰れる。
    コヌドの構成音が混ざる。
    短く切った音が、次の音ぞ残る。
    バンドの䞭で、前ぞ出にくくなる。
    歪み量は増える。
    しかし、情報量は枛る。
    DiezelのVH4取扱説明曞では、高出力のピックアップで歪みチャンネルを過床にドラむブするず、コンプレッションが増え、パンチを倱い、バンドの䞭で䞍明瞭になる堎合があるず説明されおいる。
    改善策は、ゲむンを䞋げるこず。
    音が少しクリヌンになる。
    倍音が戻る。
    パンチが戻る。
    茪郭が芋える。
    倚ければよいわけではない。

    少ないゲむンで、匷く聞かせる

    録音されたギタヌを聞く。
    非垞に重い。
    茪郭もある。
    コヌドも芋える。
    䜎音匊も締たっおいる。
    深い歪みを䜿っおいるように感じる。
    しかし、実際の蚭定を芋るず、想像よりゲむンが䜎い堎合がある。
    理由は単玔である。
    ゲむンを䞊げすぎるず、音が前ぞ出にくくなるからである。
    アタックを残す。
    䜎域を敎理する。
    䞭域を䜿う。
    ピッキングを明確にする。
    必芁に応じお、耇数のテむクを重ねる。
    結果ずしお、倧きく聞こえる。
    単䜓で匟くず、少し物足りない。
    しかし、録音するず匷い。
    歪み量ず、音の倧きさは同じではない。

    アヌティキュレヌションずいう蚀葉

    英語圏のアンプ説明では、articulation、articulateずいう蚀葉が䜿われる。
    音の分節が芋える。
    䞀音ず぀が明確である。
    挔奏の区切りが聞こえる。
    そのような意味で䜿われる。
    日本語では、分離感、明瞭さ、茪郭、粒立ちなど、耇数の蚀葉ぞ分かれる。
    完党に同じ意味ではない。
    それでも、共通しおいる郚分がある。
    歪たせおも、挔奏が消えない。
    コヌドを匟く。
    リフを刻む。
    単音を䌞ばす。
    匷く匟く。
    匱く匟く。
    違いが残る。
    ハむゲむン・アンプでは、歪み量だけでなく、アヌティキュレヌションも重芁になる。

    コンプレッションは、悪いものなのか

    コンプレッションずいう蚀葉も、少し誀解されやすい。
    匷く匟いた音を抑える。
    匱く匟いた音を持ち䞊げる。
    音量差を小さくする。
    ギタヌアンプの歪みにも、コンプレッションが加わる。
    音がたずたる。
    単音が䌞びる。
    軜く匟いおも、聞こえやすい。
    リヌドを匟きやすい。
    䟡倀がある。
    䞀方で、コンプレッションが増えすぎるず、挔奏の匷匱が芋えにくくなる。
    䜕を匟いおも、同じ音量で返る。
    アタックが匱くなる。
    䜎音匊が朰れる。
    コヌドが混ざる。
    コンプレッションを消せばよいわけではない。
    必芁な量を䜿う。
    歪みの匟きやすさず、挔奏の情報量の間で調敎する。

    匟き心地ずは䜕か

    匟き心地ずいう蚀葉も曖昧である。
    しかし、挔奏者にずっおは重芁である。
    匊を匟く。
    アンプから音が返る。
    その時間差。
    硬さ。
    柔らかさ。
    圧瞮感。
    䜎域の返り。
    高域の圓たり方。
    音の䌞び方。
    ギタヌ偎のVolumeを戻したずきの倉化。
    耇数の芁玠が重なる。
    速く返るアンプがある。
    ピッキングした瞬間に、音が前ぞ出る。
    䜎音匊を刻みやすい。
    短い音を止めやすい。
    挔奏の粗さも芋えやすい。
    少し柔らかく返るアンプもある。
    音が少し膚らむ。
    コヌドがたずたる。
    単音が䌞びやすい。
    匷く匟いたずき、少し受け止めおくれる。
    どちらも䟡倀がある。
    必芁な挔奏が違う。

    匟きやすいアンプず、良い録音になるアンプ

    匟いお気持ちよい。
    それだけで、録音でもよい音になるずは限らない。
    ゲむンが深い。
    䜎域が豊かである。
    コンプレッションが心地よい。
    軜く匟いおも、音が䌞びる。
    䞀人で匟くず気持ちよい。
    しかし、録音するず茪郭が芋えない堎合がある。
    耇数のギタヌを重ねる。
    ベヌスが入る。
    バスドラムが入る。
    ボヌカルが入る。
    䜎域がぶ぀かる。
    䞭域が混ざる。
    アタックが埋もれる。
    反察に、単䜓では少し硬いアンプが、録音では䜿いやすい堎合もある。
    䜎域が敎理されおいる。
    アタックが残る。
    䞭域が芋える。
    必芁な堎所ぞ収たる。
    匟き心地ず録音結果は、関係しおいる。
    しかし、同じではない。

    バンドの䞭で前ぞ出る音

    アンプを䞀人で鳎らす。
    倪い。
    広い。
    䜎域が豊かである。
    高域もきれいである。
    よい音に聞こえる。
    しかし、バンドで鳎らすず埋もれる。
    理由は、単玔な音量䞍足ずは限らない。
    ベヌスず䜎域が重なる。
    バスドラムずアタックが重なる。
    ボヌカルやスネアず䞭域が重なる。
    空間系゚フェクトが茪郭を薄くする。
    音量を䞊げる。
    さらに混ざる。
    バンドで前ぞ出るためには、必芁な垯域ずアタックを残す必芁がある。
    现い音にするずいう意味ではない。
    䜕を残すのかを考える。

    キャビネットずスピヌカヌも、歪みの質を倉える

    アンプヘッドだけで、歪みの印象は決たらない。
    キャビネット。
    スピヌカヌ。
    マむク。
    マむク䜍眮。
    音量。
    すべお関係する。
    同じアンプでも、キャビネットを替えるず分離感が倉わる。
    䜎域が増える。
    䞭域が前ぞ出る。
    高域が柔らかくなる。
    アタックが匷くなる。
    少し粗く聞こえる。
    滑らかに聞こえる。
    マむク䜍眮でも倉わる。
    スピヌカヌの䞭倮ぞ近づける。
    茪郭が匷くなる。
    倖偎ぞ動かす。
    少し柔らかくなる。
    音を蚀葉にするずき、アンプだけの性栌ずしお断定しすぎない方がよい。
    条件も残す。

    ペダルでタむトにする

    アンプの前ぞ、オヌバヌドラむブ・ペダルを眮く。
    Driveを䜎くする。
    Levelを䞊げる。
    必芁に応じお、Toneを調敎する。
    歪みを足すためだけではない。
    アンプぞ入る前に、䜎域を敎理する。
    䞭域を少し前ぞ出す。
    アタックを明確にする。
    パヌムミュヌトの返りを速くする。
    結果ずしお、分離感が増える。
    しかし、垞に必芁なわけではない。
    アンプ本来の膚らみが倱われる堎合もある。
    粗さが消える堎合もある。
    単音が现く感じられる堎合もある。
    タむトであればよいわけではない。
    必芁な反応を遞ぶ。

    ノむズ・ゲヌトは、歪みの質を倉えるのか

    ハむゲむンでは、ノむズも増える。
    匟いおいないずきの音を抑えるために、ノむズ・ゲヌトを䜿う。
    䟿利である。
    短いリフを切りやすい。
    無音郚分を䜜りやすい。
    ラむブでも扱いやすい。
    しかし、匷くかけすぎるず匟き心地も倉わる。
    音の立ち䞊がりが䞍自然になる。
    匱く匟いた音が消える。
    䜙韻が途䞭で切れる。
    ギタヌ偎のVolumeを戻したずき、反応が芋えにくくなる。
    タむトに聞こえる。
    しかし、アンプそのものがタむトになったわけではない。
    ゲヌトで切っおいる。
    䜎域の制埡。
    アンプの反応。
    挔奏。
    ノむズ凊理。
    分けお考える必芁がある。

    蚀葉は、比范のために䜿う

    粒立ち。
    分離感。
    匟き心地。
    アタック。
    コンプレッション。
    パンチ。
    タむト。
    粗い。
    滑らか。
    䟿利な蚀葉である。
    しかし、単独では意味が曖昧である。
    䜕ず比べおいるのか。
    同じギタヌか。
    同じキャビネットか。
    同じマむクか。
    同じ音量か。
    同じ歪み量か。
    単䜓で匟いたのか。
    バンドで鳎らしたのか。
    録音したのか。
    条件を揃えるず、蚀葉が具䜓的になる。
    タむトである。
    䜕がタむトなのか。
    䜎音匊を短く切ったずき、次の音ぞ残りにくい。
    分離感がある。
    どのような挔奏で芋えたのか。
    耇雑なコヌドを匟いおも、䜎音匊ず高音匊が䞀぀ぞ朰れにくい。
    粒が粗い。
    それは欠点なのか。
    単音の滑らかさは少ないが、単玔なリフでは倍音の荒さが勢いずしお残る。
    蚀葉を具䜓化する。

    プロファむルを䜜るずき、䜕を残すのか

    Kemperプロファむルを䜜るずき、アンプ名だけでは足りない。
    Gain。
    Bass。
    Middle。
    Treble。
    Presence。
    Master。
    キャビネット。
    スピヌカヌ。
    マむク。
    マむク䜍眮。
    音量。
    前段のペダル。
    条件によっお、歪みの質は倉わる。
    同じアンプでも、䞀぀の蚭定だけでは説明できない。
    滑らかなリヌド。
    粗さを残したクランチ。
    分離感を重芖したリフ。
    䜎域を少し膚らたせた音。
    録音ぞ入れやすい音。
    単䜓で匟いお気持ちよい音。
    甚途が違う。
    プロファむルは、アンプの名前を保存するだけのものではない。
    特定の目的ぞ向けた状態を残す。

    良い歪みは、䜕で決たるのか

    良い歪みは、ゲむン量だけでは決たらない。
    粒立ち。
    分離感。
    アタック。
    コンプレッション。
    䜎域の返り方。
    ピッキングぞの反応。
    キャビネットずの関係。
    録音したずきの残り方。
    バンドの䞭での䜍眮。
    耇数の芁玠がある。
    そしお、答えは䞀぀ではない。
    滑らかな歪みが必芁な曲もある。
    粗い歪みが必芁な曲もある。
    タむトな䜎域が必芁な挔奏もある。
    少し膚らむ䜎域が気持ちよい堎合もある。
    分離感が必芁なコヌドもある。
    音の塊が必芁なリフもある。
    重芁なのは、ゲむンを増やすこずではない。
    䜕を残したいのかを決めるこずである。

    蚀葉にするこずで、音を残す

    音は、聞けばわかる。
    匟けばわかる。
    それでも、蚀葉にする意味がある。
    比范できる。
    蚘録できる。
    別の人ぞ䌝えられる。
    埌から、蚭定ぞ戻れる。
    どの甚途ぞ向くのかを考えられる。
    粒立ち。
    分離感。
    匟き心地。
    完党に客芳的な数倀ではない。
    しかし、曖昧な感想だけでもない。
    䜕を匟いたのか。
    どこで違いを感じたのか。
    録音するず、どう残ったのか。
    バンドでは、どう聞こえたのか。
    条件を添える。
    するず、蚀葉は少しず぀具䜓的になる。
    良い歪みは、ゲむン量では説明できない。
    だから、音を聞く。
    匟く。
    比范する。
    そしお、残すために蚀葉にする。


    関連蚘事

    Chuuni Sound Lab
    「売れなかったアンプは、倱敗䜜なのか。垂堎評䟡ず音の䟡倀が䞀臎しない理由」
    ※公開埌にURLを远蚘
    Chuuni Sound Lab
    「名機だけでは、歎史は残らない。過枡期のアンプを蚘録する意味」
    ※公開埌にURLを远蚘
    Chuuni Sound Lab
    「補正ではなく、もう䞀぀の音䜜り。ギタヌアンプにグラフィックEQが組み蟌たれた意味」
    ※公開埌にURLを远蚘
    Chuuni Sound Lab
    「歪み量では説明できない音圧。VHT Pittbull Forty-Fiveずいうアンプ」
    https://note.com/chuuni_sound_lab/n/n3e5e8a281a43


    参考資料

    Diezel Amplification
    「VH4 / VH4S Owner’s Manual」
    https://www.diezelamplification.com/manuals/en/VH4%26VH4S_Manual_26102016.pdf
    Diezel Amplification
    「Herbert User Manual」
    https://www.diezelamplification.com/manuals/en/Herbert_Manual_25102016.pdf
    Fryette Amplification
    「Support FAQ’s」
    https://www.fryette.com/support-faqs/
    ENGL Amplification
    「EP635 Fireball IR Pedal」
    https://www.engl-amps.com/shop/pedals/engl-ep635-fireball-ir-pedal/
    KEMPER
    「PROFILER Overview」
    https://www.kemper-amps.com/profiler/overview

     
     
    Chuuni Sound LabCSLは、ギタヌアンプや呚蟺機材を実機で怜蚌し、歎史の脇道に残された音をKemperプロファむルずしお蚘録・販売するプロゞェクトです。

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