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天津飯を宇宙食にしたい(耳ビジnote部)

    そう思ってから、4年は経っただろうか。
    保育園児のような夢の種が心に宿り、大人の視点で色々と見聞きし、考えている。

    失敗しないなら、
    今すぐにでも天津飯を宇宙食にして、ISS(国際宇宙ステーション)でミッションを行っている油井さんに食べてもらいたい!

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    チュー福光の天津飯

    フリーアナウンサー・声の総合プロデューサーの下間都代子さんが主催するclubhouseのルーム・「耳ビジ(耳で読むビジネス書)」では、耳ビジサポーターズクラブ員が参加できる部活動がある。noteに記事を書いたり、仲間の記事を読んで応援するなど、励ましあって楽しみながら活動している。
    9月6日のお題が、「失敗しない」と分かっていたらやりたいこと。

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    失敗を恐れていては、商売は成り立たない。
    だからといって、失敗は怖い。
    町中華の二代目が願うのは、チュー福光の味がずーっと長く残ること。そう考えたから、「宇宙食」という種がまかれた。
    宅配できる状態にもなっていない、チュー福光のメニュー達。
    クラウドファンディングも考えたけれど、実現までのロードマップも描けない。
    まだ、絵に描いた餅なのだか、実現させたい。
    「天津飯を宇宙食にしたい!」

     
     
     
    富山県南砺市 JR城端線福光駅前 昭和41年創業。半世紀超えの町中華 中華菜館チュー福光店2代目です。 厨房、接客、販促、SNS、…100年先に続く町中華であるように、頑張るぞ!今は、生成AIと思考言語化を特訓中です。

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