
読めば読むほど、書きたくなったので、noteで日記を書くことにした。
2024年から、読書に夢中になり、最近はエッセイを読み漁っている。
そして、読めば読むほど、わたしも書いてみたい。そうゆう気持ちが、ブクブクと湧いてくる。
でも、「読むのと書くのは違う。わたしには書けない。」
高校の小論文の授業の成績が悪かったため、自信をなくしているのだ。そう思っていた矢先、一冊の本と出会う。図書館の本棚で偶然目についた『書きたい生活』僕のマリさん著。
寝る前の読書ルーティーンで、一晩で読破してしまうほど、心が熱くなった。「やっぱり書きたい」そう背中を押してくれたのは、この言葉だ。
書くことは筋トレに似ていると思う。とにかく毎日続けること、そうすれば力は確実についていく。そして、それが心の健康に繋がるような気がしている。
毎日書けば、わたしも書ける!そう思ったので、さっそくその気持ちを忘れないようnoteに書いた。