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【上海】一般人お断り!構内に電車が走るファーウェイ青浦R&Dセンター(動画あり)

マガジン「中国100のやりたいこと」No. 18-13-3
達成日: 2025年2月26日
場所: 中国・上海市青浦区粮管所路与西岑支路交叉路口往东北约200米
オススメ度: ★★★☆☆

 2024年10月正式稼働の上海のファーウェイ上海青浦錬秋湖研究開発センターに来てみた。最寄りは11月30日開業の17号線西岑駅。ファーウェイが出来るとの事で、以前ターミナル駅だった東方緑舟駅から1駅、突貫工事で開業された、西のはずれの駅。

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左端に蘇州南駅が見え、右端に上海虹橋空港が見えるような位置関係
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薄水色部分がファーウェイ上海青浦錬秋湖研究開発センター。今回歩いたのが赤い線。
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壁面の装飾
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終着駅。この先は今の所はまだ無い。

改札を出て階段を降りようとすると、右手にデッキが。
どうやら従業員専用通路らしい。西3門に至るとある。

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しかし、残念な事に、ここは通勤時間しか使用出来ない様で、10時過ぎに来た我々は通る事が出来なかった。この感じから就業時間は9時‐5時なのかな?夜は22時半までとは残業してるね。

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結局エスカレータを全部降りて外に出る。

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ファーウェイがある側から駅を見るとこんな感じ。独特のデザインではあるが、それ以前にまだまだ工事中感。

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先の従業員専用通路をくぐって、キャンパスの方向へ歩く。

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おお、出ました、西岑科創中心。最新!
この東エリアが全てファーウェイと聞いている。

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先の歩道橋の終着点。時間外は締め切っている模様。右手に警察官の方が常駐していた。

この歩道橋出口を背に、運河沿いの遊歩道を歩いてみた。

 
 
 
訪中72回。2009年に中国の発展を上海で目の当たりにしてから365日24時間「中国凄い、日本やばい」の意識の元で生きている東京在住の日本人♀。中国の現代的食・鉄道・映えを投稿。イチオシスポット: 鐘書閣、一尺花园、首钢园。2010~2019年半導体メーカーで中国市場を担当。

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