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【上海】日中の重たい歴史も横たわる、一尺花园 淞沪铁路月台店

マガジン「中国100のやりたいこと」No. 11-8 他の一尺花园訪問記
達成日: 2025/10/12
場所: 上海市宝山区长江路258号B3栋
アクセス∶上海地铁3号线淞发路站下車、5分程度歩いてバス1510路乗車、終点下車
そこからあるいて10分程度
評価: ★★★★★
概要∶2025年3月開業。廃線となっている淞沪铁路のプラットホームを生かしたカフェ。

 こちらの記事で紹介しています、上海発のクールなカフェ・チェーン「一尺花园」、2025年に入っても開店ラッシュで訪問が追いつきません。今回は上海の郊外区、宝山区にある、鉄分高めな一尺花园 淞沪铁路月台店に行ってきたので報告します。
 場所は地下鉄3号線の淞发路站で上海市の中心部、例えば夜景で有名な外灘の最寄の地下鉄南京東路駅からですと、乗り換え乗り換えして約50分程度かかります。

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 淞发路站の1号出口を出て少し歩きますと、早速鉄分高めの物体が。

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これは貨車を利用した展示スペースのようで、まだここはカフェではありあせん。

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ここからこの廃線になっている線路沿いの小径を歩きます。フェンスに何やら写真が。

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おお!硬券ですね。テツ垂涎スポットでしょうか。

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むむっ、これは…

 
 
 
訪中72回。2009年に中国の発展を上海で目の当たりにしてから365日24時間「中国凄い、日本やばい」の意識の元で生きている東京在住の日本人♀。中国の現代的食・鉄道・映えを投稿。イチオシスポット: 鐘書閣、一尺花园、首钢园。2010~2019年半導体メーカーで中国市場を担当。

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