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応援はめぐる。ペイフォワードのバトンを、今度は私から。

少し前、お父さん猫さんから「ペイフォワード」のバトンをいただきました。

誰かから受け取ったものを、また誰かへ。

素敵だと思うクリエイターさんを紹介して、応援をつないでいく企画です。

バトンをくれた、お父さん猫さん

家事や育児を仕組み化したり、自動化したり。

「そこまでできるの!?」と思うような工夫がたくさん出てきます。

そして、noteに登場する猫家族のキャラクターもかわいい。ちなみに推しはこねこ君🐱

AIを使ったイラストや動画もすごくて、今回はなんと、私の昔の記事を4コマ動画にして紹介してくださいました。

元記事より10倍おもしろくなってる😂

しかも、お父さん猫さんは自分の記事のコメント欄を閉じて、

「感想は、ちょこままさんの元記事へ」

とつないでくれました。

紹介して終わりではなく、その先まで考えてくれている。

家事は効率化するのに、こういうところは効率だけじゃないんですよね。

お父さん猫さんが、私を紹介してくださった記事はこちらです。悪だくみ?!😂


そんなお父さん猫さんから受け取ったバトン。

さて、私は誰に渡そう。

今、応援したい人へ

せっかくなら、まだこのバトンを一度も受け取っていない人に渡したい。

そう考えたときに浮かんだのが、

灯りさんでした。

理由は、とてもシンプルです。

灯りさんの出版が決まったと知って、

今、応援したい。

そう思ったから。

灯りさんと知り合ったのは、私が
フォロワー500人のときに行った企画でした。

参加してくださる方を募集したところ、灯りさんが手を挙げてくれたのが始まりです。

あのときは、まさかこうして別の企画で、私からバトンを渡すことになるとは思っていませんでした。

灯りさんのnote

灯りさんのnoteには、生きづらさや子育て、家族、自分自身のことが書かれています。

「全部うまくいっています」
という話ではなく、

迷ったり、立ち止まったりしながら、そのとき感じたことを言葉にしている。

私は、そこが灯りさんの発信の魅力だと思っています。

そして今、灯りさんは本づくりという新しい一歩を踏み出しています。

さらに、今回の本づくりでは、読者参加型の企画も始まっています。

本に登場する10人の主人公のうち3人を、皆さんから届いた「物語の種」から生み出すそうです。

生きづらさや悩み、好きなこと、大切にしていること。
完成した物語を書く必要はなく、自分の中にある一部分を届ければいいとのこと。

どんな「物語の種」が、どんな主人公になるのか。
私も楽しみです。

▼企画の詳細はこちら


灯りさんのnoteはこちらです。


500人企画のときは、
灯りさんの方から私のところへ来てくれました。

今度は私から。

灯りさん、ペイフォワードのバトンを受け取ってください🕯️

この記事を読んでくださった方も、よかったら灯りさんのnoteを覗いてみてください。

本づくりは、まだこれから。
私も楽しみにしています。


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