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だだ「正論」をネットの安全地帯で語るのみならず、自ら進んで、街に出て、カッコいい「孤独な正義のヒーロー」になってみる「危険な」冒険を、少しはしてみないか?

    小耳にはさんだ話によれば、大御所レベルの政治学者(そこそこリベラルでそこそこ保守的なよくあるタイプ)などは、「高市政権の支持率は、メッキがはがれれば落ちてくるだろう」くらいの見方をしているようだが、つくづく甘いなと思う。こういった手合いは安倍政権の時もだいたい同じことを言ってただ…

    — 白井 聡/Shirai Satoshi(新刊、『マルクス 生を呑み込む資本主義』出ました) (@shirai_satoshi) April 26, 2026

    小耳にはさんだ話によれば、大御所レベルの政治学者(そこそこリベラルでそこそこ保守的なよくあるタイプ)などは、「高市政権の支持率は、メッキがはがれれば落ちてくるだろう」くらいの見方をしているようだが、つくづく甘いなと思う。こういった手合いは安倍政権の時もだいたい同じことを言ってただろう。 高市政権は安倍政権の劣化版だ。「にもかかわらず」ではなくて、「だからこそ」人気なのである。劣化版だろうが何だろうが、安倍っぽいからイイ!ってことなのだ。「安倍的な欲望」が今日の日本人の多数派にとってどれほど根深いものなのかを、リベラルな知識人は見ていない。

    白井聡(X@shirai\satoshi)

    まさに同意。
    だいだいさあ、左翼リベラルのつもりに人たち自身がさあ、実は他の人が「自分が信奉している価値観」と少しでも違う相手を排除したり、糾弾しはじめる構造を持っていると思うの。…

    — 阿世賀浩一郎@講演会6月28日(日)久留米石橋文化ホール14:00-17:00 (@kasega1960) April 26, 2026

    まさに同意。
    だいだいさあ、左翼リベラルのつもりの人たち自身がさあ、実は他の人が「自分が信奉している価値観」と少しでも違う相手を排除したり、糾弾しはじめる構造を持っていると思うの。
    互いの価値観の違いを認めた上で、まずは相手の言うこと聞いてみないとね、から遠い社会になり過ぎていると思う。

    『子どもたちに民主主義を教えよう』(あさま社)という本を読んでいたら「いまの日本の学校は民主主義とは真逆のことばかりしています」として、こんな例が挙がっていた。

    ・自律させない(依存をつくる・従順さを求める)
    ・違いを認めない(同質性を求める・マイノリティを切り捨てる)…

    — 岡部敬史(おかべたかし) (@okataco) April 26, 2026

    『子どもたちに民主主義を教えよう』(あさま社)という本を読んでいたら「いまの日本の学校は民主主義とは真逆のことばかりしています」として、こんな例が挙がっていた。
    ・自律させない(依存をつくる・従順さを求める)
    ・違いを認めない(同質性を求める・マイノリティを切り捨てる)
    ・対話の機会を与えない(意見を言わせない)
    ・対立を理性ではなく「思いやり」「愛」といった「心の教育」で解決しようとする
    まさにこういう教えのままに育った人が、与党に投じマジョリティを形成しているのだろう。
    「憲法は権力を縛るもの」「政治を監視するための見識を学生時代に身につけねばならない」 こう教える場に変えていかないと。

    岡部敬史(おかべたかし)X
    @okataco

    今の時代の同調圧力、従順さ強制の凄まじさは、自分がダブルバイトで単純労働で雇用されてみて嫌というほどわかりました。
    また、作業所業務への関与を通して、障害者が「社会でうまく受け入れられるように」という「善意」の指導の名の元に、いかに「大人しい羊」であるように強いられているかにも。

    — 阿世賀浩一郎@講演会6月28日(日)久留米石橋文化ホール14:00-17:00 (@kasega1960) April 26, 2026

    一見平和に見えている日本が、実は「魂の殺人」が当たり前のように繰り返され、それを受けている人が身近にいても「俺だってそういう待遇受けてきたんだから、てめえも従えよ」的な冷淡さに満ちた抑圧社会であるか。
    皆それを当然のように「我慢」して耐えており、結果「てめえも我慢しろ」の世界か。

    — 阿世賀浩一郎@講演会6月28日(日)久留米石橋文化ホール14:00-17:00 (@kasega1960) April 26, 2026

    すでに静かな「全体主義」「洗脳」社会なのかもしれない。
    人権とか個人主義の本質を、実はまるで理解しないまま戦後の「民主社会」が形成されてきたツケがとんでもないところにきている気がします。
    左翼リベラルと思われる「集団」に受け入れられるにも、そういう「画一性」への従順さ必要みたいね!

    — 阿世賀浩一郎@講演会6月28日(日)久留米石橋文化ホール14:00-17:00 (@kasega1960) April 26, 2026

    だから、耳に痛いことを言わせてもらう。
    「ネトウヨ」を「仮想敵」にして、エコーチェンバーという「お花畑」の中で「反戦平和」という「同じ意見」の人たちと「群れて」いる「自己陶酔」の中で、自分が自分と意見の違う「同調しない」人たちを排除してないか??
    まずは、内なる「高市」と戦え!!

    — 阿世賀浩一郎@講演会6月28日(日)久留米石橋文化ホール14:00-17:00 (@kasega1960) April 26, 2026

    もっと、みんな、「一匹狼」の「孤独な正義のヒーロー」になって、実際に「人助け」のために、リアルワールドで、自分にできることを始めてみる、という「かっこいい」存在のあり方に目覚めてもいい頃かと思う。
    きっと、周囲は容易には振り向かない。認めない。
    「嫉妬」すらされるよ。
    カッコいい! https://t.co/8s1SSGzLdK

    — 阿世賀浩一郎@講演会6月28日(日)久留米石橋文化ホール14:00-17:00 (@kasega1960) April 26, 2026

    #西鉄久留米駅 東口広場で #メンタルヘルス相談 スポットを定期的に開設いたします。|阿世賀浩一郎 @kasega1960 #新しい仕事に向き合うとき https://t.co/uFjBhgGoOx

    — 阿世賀浩一郎@講演会6月28日(日)久留米石橋文化ホール14:00-17:00 (@kasega1960) April 25, 2026

    そうでもしないと、高市「アンドロ軍団」倒せませんぜ!!

    随分「危険な」挑発を無責任にするねえ、とも言われそうだが、だ・か・ら、 #警察署 に正式に #道路使用許可 出してしか街頭に立たないわけよ。
    ついでに、半分冗談半分本気で言えば、
    私、 #警備員 してるわけ!#SP を雇おうと思えば、つてで雇えます!… https://t.co/Xvq83lQDhV

    — 阿世賀浩一郎@講演会6月28日(日)久留米石橋文化ホール14:00-17:00 (@kasega1960) April 26, 2026

    随分「危険な」挑発を無責任にするねえ、とも言われそうだが、

    だ・か・ら、 #警察署 に正式に #道路使用許可 出してしか街頭に立たないわけよ。
    ついでに、半分冗談半分本気で言えば、 私、 #警備員 してるわけ!
    #SP を雇おうと思えば、つてで雇えます!
    (さすがに過去円満勤務した会社のコネにする)


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