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Tea Cup Poodle and Tea Cup

     ティーカップに入るほど小さなプードル、「Tea Cup Poodle」。

     一度、画像生成AIで作ってみようと思っていたので、早朝から、簡単なプロンプトを組んで、ジェネレートさせてみた。

     思った通りの可愛いイメージだが、ティーカップに入れるのは猫であれば喜ぶかもしれないが、プードルは嫌がり動物虐待と言われると困るので、この程度にしておいた。


     話は全く変わるけれども、人間というものは、一度間誤って言葉を記憶の箱に入れてしまうと、なかなかその言葉が箱から消えてくれない。

     筆者は、たまに「Tea Cup Poodle」を「Tea Cup Noodle」と言ってしまうのである。日頃から世話になっている夜食の王様「カップヌードル」。となれば、「Cup」とくれば「P」が「N」に変わり、「Noodle」の方が言い易い。

     ワンちゃんと食べ物を連動するのは如何なものかと思いつつ、今も尚、「Tea Cup Noodle」の方が、頭に浮かぶコンソメスープが旨そうに感じて仕方ない。

     しかし、「カップヌードル」は日本の十八番であり、プロンプトには「Nissin」を入れたが、生成された画像はどうしても中国っぽいデザインと色なので、少々違和感を持ってしまった。

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    Tea Cup Poodle and Tea Cup
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    Tea Cup Poodle and Cup Noodle
     
     
     
    新聞社を経てD&L社創設▷企業戦略アドバイザー・エッセイスト(人間学、企業IT戦略、生成AI活用術、ホテル文化&食文化、商品開発、各種マネジメント)/私塾Well Done主催(人材育成)▷ https://www.dandl.co.jp/

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