メインコンテンツへスキップ
見出し画像

感謝!note開始3か月半で100,000ビュー&10,000スキ達成しました

    2月上旬にnoteを始めて、約3か月半。
    おかげさまで今週、

    • 累計100,000ビュー
    • 累計10,000スキ

    を超えることができました!

    画像
    画像

    いつも読んでくださっている皆さま、
    本当にありがとうございます。


    なぜ、多くの人に読まれるnoteを目指すのか

    今日の記事では、
    ✳️なぜわたしが、多くの人に読まれるnoteを目指しているのか
    ✳️そのためにどんな工夫をしているのか

    を率直にお話しします。

    「noteを伸ばしたい」と思ったあなたへ

    • フォロワーは増やした方がいい?
    • スキ回りはした方がいい?
    • 毎日投稿しないとダメ?
    • 相互フォローってした方がいいの?

    noteを続けていると、こうした悩みにぶつかることがあると思います。
    そんなとき、わたしの試行錯誤がヒントになれば嬉しいです。

    フォロワーは何人いればいいの?

    わたしの体感として、まずは1,000人を目指すのがオススメです。

    なぜなら、

    ・note内での拡散力が大きく変わる
    ・記事に対する反応が安定して得られる
    ・自分の活動を共感・応援してくれる人と出会いやすくなる

    からです。

    ちなみに、わたしは現在フォロワー3,000人以上。
    このあたりまで来ると、影響力の「量」よりも「質」、つまり関係性の強さの方が重要になってくると感じています。

    フォロワーを増やす具体的なやり方や、分析データは下記の記事にまとめています。

    (※分析部分は無料で読めます)

    スキ回りはした方がいいの?

    わたしは、「スキ」と「フォロー」はセットで考えています。

    よく見かける「スキだけ押して、フォローはしない」スタイル。
    これは個人的には合いませんでした。

    • いい記事だったと感じたら、読んだ上でスキ+フォロー
    • 片想い状態(フォローしてもフォロバされない)が続いたら、一定期間後に整理

    このように、自分のスタイルとストレスのバランスを取りながら運用しています。

    再フォローを避けるためにも、スキとフォローは必ずセット。
    だから、フォローされずにスキだけ頂いた場合、お返しスキは基本的にしていません。

    毎日投稿しないとダメ?

    結論から言うと、
    「趣味として楽しむだけ」なら、無理して毎日投稿しなくて大丈夫。
    けれど、

    「文章で何かを始めたい」
    「いつか仕事につなげたい」

    そんな気持ちがあるなら、毎日投稿は武器になります。

    文章を書く力は、「訓練」によって育ちます。
    短くても、雑でも、テーマがズレていてもいい。
    とにかく書いて公開する習慣が、実力になっていきます。

    「読者に伝えるには?」「初見でも分かりやすく書くには?」
    そんなことを毎日考えるうちに、自然と腕が磨かれます。

    相互フォロー、どうしてる?

    わたしは、相互フォロー推奨派です。
    もちろん、絶対ではありません。相互フォローをしない人も多いですし、それもやり方のひとつ。

    ただ、わたしのように「もっと多くの人に届けたい」と思う場合、
    フォローしてもらえる母数を増やす努力は必要だと考えています。

    noteは基本的に、放っておくだけで何万人に届くような場所ではありません。
    だからこそ、自分から動く。関係性を築く。相互にやり取りする

    その積み重ねが、noteの中での「影響力」につながると感じています。

    note大学という居場所

    3月上旬から、「note大学」のメンバーシップに参加しています。
    これは「多くの人に読まれるnoteを目指す」という指針のもとで運営されている、支援型メンバーシップです。

    主なプランは
    • 🥚たまごプラン(初級者)
    • 🐤ひよこプラン(中級者)
    • 🐔ちきんプラン(上級者)
    の3つ。

    わたしは🐤ひよこプランからスタートし、6月からは🐔ちきんプランへ。
    この3か月でビュー数もスキも、note大学の存在があったからこそ伸びたと断言できます。

    毎日の拡散・フィードバック・モチベーションの維持。
    これらがなければ、ここまで来られませんでした。

    最後に:これからnoteを始めるあなたへ

    noteは、誰でも無料で始められます。
    でも、「読まれるnote」になるには、ちょっとした工夫と継続が必要です。

    ・読まれるには、届ける努力がいる
    ・続けるには、仲間やペースが必要
    ・伸ばすには、学びと実践が必要

    そんな当たり前のことを、実感として毎日感じながら書いています。

    これからも、noteを通じてたくさんの人に出会えますように。
    応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます。

    関連リンク&お知らせ

    この記事に興味を持ったあなたにおすすめ

    📚マガジン内の記事はこちらから

    🗺サイトマップから全記事をチェック


    🙌最後まで読んでくださった方へ
    この記事が、あなたの発信や活動のヒントになれば嬉しいです。
    気に入っていただけたら、ぜひスキ・コメント・フォローで応援してくださいね✨

     
     
     
    社会人大学生→🇺🇸大学教員→IT企業→音大、院→オペラ研修所→ソプラノ歌手。 ちえ(新井千惠)です。 クラシック音楽をもっと身近に。 音楽、旅、エアライン修行、生成AIなど発信。 学ぶ、歌う、書くことが生きる力。 フォロー数<フォロワー数の方のお返しは保留にしています🙇‍♀️

    あなたへのおすすめ