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64 調子の波に乗りかけてる話

note内のいつもの話だ

スキ制限は前にも書いた
まぁ、あれはええ…

だがな

コメント制限はあかんやろっ!!
こんなん初めてやぞっ!

ワシはなっ!

コメントで語り合うのが好きなんやっ!

その場の温度で
その場の勢いで
その場の空気で

言葉を投げるのがええんやろがいっ。

それをだ

止めるんじゃないよっ。


……頼むよぉ…奥さんよぉ…

楽しい交流をって言うてるやろ?
それ、止めてどうすんねん。

あとでやればいい?
来るかそんなもん

来んわ

相手はどう思う

「あ、興味ないんやな」
「不快にさせたかもな」

その合間でだな。

温度は冷えるもんなんや
解ってくれよぉ。運営さんよー

で、現実や

スキは押せない
コメントもできない


…むぅ。制限ってのが邪魔クセェな。


そして俺は考えた。

どうすればレベルが上がるのか
どうすれば届くのか

でもな、答えはシンプルだった


無理。


俺が数打ちゃ当たるみたいなことをやらない限り
フォロワーなんてそう簡単に増えない

媚びて、合わせて、広げていく
やれば増えるのは分かってる

…でもな

それは前からも言ってる通り俺はやらぬ!

だからルールを変える提案を出す。

そんな何年も耐えるほど俺はお人好しじゃぁない。


一応な

運営にメール送ったんや

「ルール、変えてもええですか?」


即返ってきた

『変えてええで』


決定。変える

ほんでや。フォロワーだけで決めるから、おかしくなる

記事数も含めればいい

どちらか満たしていれば、それで昇格

役職   フォロワー数   / 記事数

銀狐見習い 0〜49   / 0〜14
銀狐候補生 50      / 15
銀狐新人  100 ここ / 30
銀狐作業員 300    / 50  ここ
銀狐班長  500       / 80
銀狐職長  1000    / 120
銀狐監督  3000    / 200
銀狐親方  7000    / 350
銀狐元締め 15000     / 600

LEGENDARY SILVER FOX 30000 / 1000

記事数と
フォロワーが追い付いたら

名前に✩入れることにする
つのだ☆ひろみたいな感じだ

ダイヤモンド☆ユカイ

どっちだ?

どうでもいいな、それも。

お。記事数もこれで64
じゃあ作業員で良いじゃないか

てれてれてーてってー♪


じゃあこれでええやろ

画像無限使用、解禁や

文章だけじゃ足りん温度も、少しは色がつく

制限があるなら、残ってるもんで戦う

それだけ

無理なもんは無理

読みもしないフォロワー増やしても仕方ない

数字だけ並べても意味がない

要らんもんは切る

バンバン切る

必要ねーからな

フォローは数じゃない

関係や

読まないやつは、最初からいないのと同じや

俺はこの先も

媚びぬ。

退かぬ。

省みぬ!

ふーん。

誰にどう思われようが、知ったことか


俺はな

聖帝十字陵が完成するまで

歩み続けるだけだ…


運営局殿

「僕…


これで良いんですよね?」

…

…

『ええで』

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