
Amazonの嫌がらせ(カート剥奪)を利用して稼ぐ方法。高回転商品から「一人勝ち市場」を作る裏技
どうもです、ちゃんやまです。
↓前回の記事です↓
「Amazonの嫌がらせ」という表現はあくまでせどり物販をやってる側からの一方的なものであることが大前提ですが、まあ色々ありますよね。
例えば、値段が高いからという非自由市場的な理由でショッピングカートをはく奪したり、快適に販売しているところへ突如Amazon本体が相乗りしてきたり、商標だ何だとAIによる勝手な判断でカタログごと削除したり、まあ僕らからみれば傍若無人な振る舞いを、特に近年はやられまくってます。
まあプラットフォームに依存して商売をするってそういうことなので、従うしか道は無いのですが、上記で挙げた中でもカートのはく奪に関しては、実は利用価値があるんです。
2024年の11月に、そのことが独占禁止法違反なのではないかという騒ぎがあって公取委がAmazonに立ち入り検査に入り、その後実際に行政機関が聞き取り調査を行っておりましたが、あれから1年以上経っても何も動きがありませんよね。
まあこういうのって凄く時間がかかるだろうし、水面下では動いてるのかもしれませんが、まあそんなの待ってたってしょうもない側面もあり。
というわけで、だったらそういう状況を利用して稼ごうじゃないのというのが今回のお話です。
それがどういうことかというと、ここからはメンバーシップで解説します。