
【Amazonせどり物販】1商品で儲かる利益よりも大事なことがある。失敗しない「逆算」の考え方
どうもです、ちゃんやまです。
↓前回の記事です↓
せどりでも卸仕入れなどの上流仕入れでも共通することですが、基本的には商品を仕入れて販売するという商売という中で大事なことがありますが、あなたにとってそれはなんでしょうか。
僕がせどりを始めたばかりの頃はまさにそうでしたが、それはまず先に考えることは「稼ぐ」こと、つまり利益を上げることでした。
利益を上げることが大事なことであって、だから1商品ごとの利益額をめちゃくちゃ大事にしがちですよね。
店舗ならビーム当てて、お!これ〇〇円利益出るじゃん!10個あるから見込み〇〇円儲け!みたいな。
電脳も同じ。
毎月月商これくらいあれば、これくらい利益が見込めるなとか。
だいたいこんなところが大事なところかと思われますが、これだとたいてい失敗するか、黒字倒産的な状況に陥りがちです。
あれ?こんなはずじゃ…みたいな。
僕が考える、せどり物販において最も大事なことってそんなことではありません。
今回はそんなお話です。