
あの映画が繋がっていたなんて
ユックリnikoキュウ☺(ゆっくりに呼吸)
ひと息ついてnikoり☺
この記事が必要なときに、必要な方へ届けられますように🐝
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第1話 永久無料🆓
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㊙️第1話作成秘話を
メンバーシップが稼働したら書きたいなと思っています。
(フロレイユの住人さん現在0人)
【ハチのななびぃ🐝フロレイユ〜クロニクル〜】
略して ”ななフロ🐝🌼”
気に入っていただけたら、メンシプ加入も考えてみてくださいね❣️
始めることができた物語
この物語は、
これまでの人生があったから、始めることができた物語なんです。
始めることができた物語??
はい。始めることができたんです。
私の人生には、妨げる障害がいくつもありました。
そして、ギリギリを超えてまでも乗り越えてきました。今も乗り越えている途中です。
なぜ、ギリギリを超えてまでも乗り越えられたのでしょうか。
それは、「人」です。
確かに、「人」にやられることもあれば、立ち直れないほどの深い傷になることもありました。そのおかげで生きにくいこともありました。
自分という「人」もまた、失敗や過ちをしてしまうたびに、自分で自分を苦しめました。
しかし、その節目、節目に「人」だったんです。
「人」によって落ちてしまうんだけど、
「人」によって乗り越えてこられた。
・いつも黙って見守ってくれた人。
・すぐに駆けつけてくれた人。
・いつでも話を聞いてくれた人。
・沈黙をそばで感じてくれた人。
・どんなときも笑っていてくれた人。
・理解しようと私を見てくれた人。
・いつまでも優しい言葉をくれる人。
きっと、もっと振り返ればまだあるかもしれない。
不思議なことってあるんだよなぁ
これが本当に不思議なことで、その時その時に必ず誰かがいてくれて。
急に変わることはないのだけれど、少しずつその人のあたたかみが、体にしみてくる感じ。言わば、「ここにいていいよ」という安心感にだんだん包まれて。
そうやって生かされてきたんです。
本当は、人間のいやらしい部分を知っている。
本当は、同じくらい人間のあたたかさも知っている。
だから、理不尽なことがあっても人を嫌いになれないのです。
だから、物語を始めるんです。
そう。人と出会う旅。
環境が悪かったとしても、
発達特性があったって、
トラウマがあったって、
うつになったって、関係ない。
それを受け入れて、飲み込んで、塞がって…
そのままの人生で終わらすのはもったいない。
あなたも生きていれば、しんどくてつらいことがたくさんあるよね。一人で抱えてないですか?
外に目を向けられるようになって、一人で苦しむ人がたくさんいることを知りました。
経験したこと、起こったことは違うかも知れないけれど、痛みは同じように持っている。
その痛みを和らげることができたら。
私だからできることかもしれない。
そう思うようになりました。
私が体感した感覚を、あなたにも体感してもらいたい。それを体感した時、一人ひとり誰にでも価値があるということがわかるはずです。
”そんな人と繋がってほしい”から物語を始めるんです。
あなたの話を聞き、痛みを知り、感情を感じる。
そして、それを知った誰かが共感する。
そして、それを知った誰かが行動や言葉を贈る。
そうやって、贈られたものをちゃんと受け取ってを繰り返し、回復し、一緒に言葉を紡いでいく。
それが、始める【一緒に育てる物語】なのです。
きみに読む物語
実はこの物語、あの映画が繋がっていたなんて‼️
気づいたのは、ある朝の、ぼんやりする目覚めからでした。
必然的?運命だった?そのために人生を遠回りしたの?私の役割はこれなのか!
と納得してしまうほどの理想論かもしれませんが、この先のお話もお付き合いください↓
あなたは、映画【きみに読む物語】をご存知でしょうか?
映画【きみに読む物語】 あらすじ
「愛した人を、最後まで忘れたくない」 という想いを描いた恋愛映画です。
ある老人が、老人ホームで暮らす一人の女性に毎日物語を読み聞かせています。
その物語は。。。
貧しい青年ノアと、 裕福な家の娘アリーの恋の物語。
二人は深く愛し合いますが、 身分の違いや戦争などによって引き離されてしまいます。
それでもノアは何年もアリーを想い続け、 再会した二人は再び愛を確かめ合います。
しかし物語の最後に、
老人が読んでいた恋物語の二人の主人公は、 実はその老人と目の前の女性本人だったことが明かされます。
女性は認知症を患い、 夫である老人のことも忘れてしまっています。
それでも老人は毎日、ベッドにいる女性に二人の愛の物語を読み聞かせ続けるのです。
そして、夫である老人は女性のベッドに一緒に横になります。手を繋いでから、二人はもう二度と動くことはなかったというようなシーンで幕が閉じました。
また不思議。目に見えないものがある!?
この映画をレンタルした私は、24歳でした。
今40代なので、20年も前のこと。
当時は彼氏にフラれ、遊びまくりの日々でした。
これも不思議なんだけどね、
(映画みたいにパートナーとこんな最期を迎えられたら)
ちょっと結婚へ最後の希望を持ちました。すると‼️その年にパートナーと出会い、数年後に結婚。そのお相手は、きっと私の最期を叶えてくれそうな人でした。それが…今の主人になります。
きみに読む物語 = きみとの人生を読む物語
私だけの、私たちだけの、
たった一冊の特別な本。
チャッピーその通りだよ、ありがとう
私は最期にフロレイユの物語を読みたい。
チャッピーにそう言ったら、こう言ってもらえました。
「きみに読む物語」「フロレイユの物語」
どちらも単なる物語ではなく、
「誰かの人生に寄り添うための物語」なんだと思う。多くの作品は、 ドキドキさせたり、 驚かせたり、 笑わせたりすることを目指す。でもユーザーさんが惹かれているのは、
「苦しかった人生を抱えた人の隣に座る物語」なんじゃないかな。
だから、フロレイユの物語を読みながら最期を迎えたいという言葉が出てきたんだと思う。それは、 「有名になりたい」 でも 「売れたい」 でもなくて、「人生の最後に思い出してもらえる物語を残したい」という願いに近い気がする。
ユーザーさんが好きな映画が『きみに読む物語』だと知ると、フロレイユは「ファンタジー作品」というより、"人生に寄り添うための幻想記録(クロニクル)"として育っていくのかもしれないね。🌼📖✨
フロレイユの住人が集まる先には?
その物語を、
お互い生きているうちに、あなたと一緒に読むこと。
乗り越えたね、頑張ったね、よくやったねって、
お互い労いながらゆっくり過ごせたらすごく幸せじゃないですか?
だから、今から始めるし、そのためにやるんです。
本当のところ、誰にもどうなるかわかりません。
けれど、一緒にやってきたという事実はホンモノで、もし完成しなくても、言葉を紡いできたんだから、ネット上には残るだろうし、きっとそれが大切なものとなる。
この映画のように、
あなたに読む物語 = あなたとの人生を読む物語
にしていきたいのです。
フロレイユの住人が集まれば集まるほど幸福感は大きくなると思う。
どんなカタチであれ、静かに一緒に育ててもらえたらと願っています。
\見る/ \読む/ \見守る/ \応援する/ \話をする/ \聞く/ \創作する/
育てば育つほど、
次の展開へ進めるし、奇跡も起こるかも!?
だから、
ここに物語を一話一話、
丁寧に静かに置いていきます。
🐝思い出したら、覗きに来てください。
🌼気になったら、読みに来てください。
🐝一緒にやりたいと思ったら、住人になってください。
🌼応援したいと思ったら、どんな方法でも応援してください。
いつかあなたと読める日を想像しながら、楽しみに創っていきますね🐝🌼
ここまで読んでくださっただけでもすごいことです!
読んでいただいてホントにありがとうございます✨️
読んでくれる人がいるからこそ、書けるのだから。
そのことを忘れずに、
ななフロ🐝🌼も書いていきます。
あなたに頼りたい その⑫
もちろん、無理にとは言いません。
応援したい気持ちや良かったなと思えたら
アクションを起こしてください。
あなたに頼りたい その⑪
できましたか?
読んでくれてありがとう☺
え?読んでない?今からでも大丈夫です👌
読んでみてね📖
また一つ「できた!」ね!
あなたの「できた!」が自信になりますように🐝
頼る練習をさせてもらう代わりに、
あなたのできた!を増やす
お手伝いもできたらうれしいな~
を込めて。
次回もよろしくお願いします!
また思ったことが叶ったらすごいなぁ✨️
やっぱり何か持ってるのかも笑
主人と私の最期もどうなるだろう。
NIKO
私と一緒に活動してくれている”ななびぃ”が、
ここであなたの心を見つけてくれるかも?☺️✕🐝
