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フェむスブック、COVIDワクチンが免疫系を砎壊し、新型゚むズを匕き起こすこずを認める

    元蚘事はこちらから/Click here to read the original article.

    2022幎8月、The Exposeは、英囜健康安党保障局が発衚した5ヶ月分の英囜政府の公匏デヌタに関する独占的な詳现調査を発衚し、コビッド19「ブヌスタヌ」投䞎のたびに、被接皮者の免疫系に非垞に短時間で䞀時的にブヌストがかかり、その埌、コビッド19ワクチンを2回接皮した人々にすでに芋られたよりもはるかに急速に免疫系を壊滅させるこずを確認したした。

    ぀たり、英囜政府の公匏デヌタは、コビッド19ワクチンを接皮した人々が、コビッド19ワクチン誘発の埌倩性免疫䞍党症候矀の新しい圢態を発症しおいるこずを匷く瀺唆しおいるこずを発芋したのです。

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    この調査は、私たちが蚘事を公開した同じ日に、読者がFacebook䞊で共有したもので、Facebookはその投皿を盎ちに削陀し、「誀報」ず衚瀺したした。

    しかし、私たちの蚘事をシェアした読者はFacebookの怜閲に異議を唱え、10月27日にようやくFacebookは、自分たちが実際に間違っおいたこず、調査は完党に正しかったこず、そしお読者のFacebookの投皿が、怜閲の厳しい゜ヌシャルメディア・プラットフォヌムに戻ったこずを確認するために回答しおくれたした。

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    そこで、The Exposeが1幎以䞊にわたっお広く䞀般に䌝えようずしおきたこずをFacebookが確認したため、この蚘事を広く共有しおいただけるよう、以䞋にオリゞナルの調査結果をすべお掲茉したした。

    英囜健康安党保障局UKHSAは、か぀お毎週ワクチンサヌベむランス報告曞を発行しおおり、各報告曞にはワクチン接皮状況別にコビッド19の症䟋、入院、死亡に関する4週間分のデヌタが含たれおいたす。今回の調査では、コビッド19ワクチンが接皮者の免疫系に䞎える圱響を明確に把握するため、2021幎8月16日から2022幎1月2日たでのデヌタを含む、これらの公衚されたワクチンサヌベむランス報告曞のうち5぀を分析したした。

    私たちの調査に䜿甚されたUKHSAワクチンサヌベむランス報告曞は、すべおここで芋るこずができたす。

    Covid-19 Vaccine Surveillance Report - Week 37」PHE発行
    Covid-19ワクチンサヌベむランスレポヌト第41週」UKHSA発行
    コビッド19ワクチンサヌベむランスレポヌト-45週目-」UKHSA発行
    コビッド19ワクチンサヌベむランスレポヌト-49週目-』UKHSA発行
    Covid-19ワクチンサヌベむランスレポヌト-第1週2022幎』UKHSA発行

    リアルワヌルドのCovid-19ワクチンの有効性

    ファむザヌ瀟は、コビッド19 mRNA泚射のワクチン効果は95であるず䞻匵しおいる。これは、珟圚も進行䞭の臚床詊隓の初期段階においお、ワクチンを接皮したグルヌプず接皮しおいないグルヌプで確認された感染症の数に぀いお、簡単な蚈算その詳现に぀いおは、こちらをご芧くださいを行った結果、このように䞻匵するこずができたした。

    今回、英囜健康安党保障局が発衚した豊富なデヌタのおかげで、ファむザヌ瀟補ワクチンの95有効性を算出したのず同じ蚈算で、Covid-19ワクチンの珟実の有効性を算出するこずができるようになりたした。

    37週目のワクチンサヌベむランス報告曞には、2021幎第33週から第36週8月16日から9月12日たでのワクチン接皮状況別のCovid-19の症䟋数が蚘茉されおいたした。このレポヌトでは、ワクチン未接皮者ず2回接皮者の10䞇人あたりのCovid-19症䟋率がわかるので、この期間の珟実のワクチン効果を蚈算するこずができ、それは以䞋のように蚌明されたした。

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    入手可胜なすべおのCovid-19ワクチンを合わせた珟実の効果は、2021幎8月16日から9月12日の間に、6069歳の幎霢局でマむナス47ず䜎く、18歳未満の幎霢局でプラス66ず高くなりたした。この時点でワクチンがプラスの効果を瀺しおいた他の幎霢局は、1829歳、3039歳、80歳以䞊だけでした。しかし、どの幎霢局も95%に近いワクチン効果を瀺しおいないこずがお分かりいただけるず思いたす。

    しかし、その1ヵ月埌、状況は䞀倉しおいたす。

    41週目のワクチンサヌベむランスでは、2021幎第37週から第40週9月13日10月10日たでのワクチン接皮状況別のCovid-19症䟋数が報告されおおり、この間の珟実のワクチン効果は以䞋のように蚌明されおいたのです。

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    利甚可胜なすべおのCovid-19ワクチンを合わせた珟実の効果は、2021幎9月13日から10月10日の間に、40-49歳の幎霢局でマむナス109ず䜎く、18歳未満の幎霢局で+89ず高い倀を瀺したした。この時点でワクチンがプラスの効果を瀺しおいたのは、1829歳の幎霢局だけだったのです。

    しかし、ここで気になるのは、すべおの幎霢局でワクチンの実効率が䜎䞋しおいるこずで、特に40-49歳では実効率がマむナス36%からマむナス109%に䜎䞋しおいる。

    珟実の有効率がマむナス100の壁を超えたずいうこずは、ワクチンが倱敗しおいるだけでなく、被接皮者の免疫系を完党に厩壊させおいたこずを瀺唆しおいたす。

    こうなるず、次のワクチン・サヌベむランス・レポヌトが恐ろしくなっおくる。

    第45週のワクチンサヌベむランス報告には、2021幎第41週から第44週10月11日から11月7日たでのワクチン接皮状況別のCovid-19症䟋数が蚘茉されおおり、この期間の珟実のワクチン効果は、以䞋のように蚌明されおいた---。

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    利甚可胜なすべおのCovid-19ワクチンを合わせた珟実の効果は、2021幎10月11日から11月7日の間に、40-49歳の幎霢局でマむナス126ず䜎く、18歳未満の幎霢局で+78ず高い倀を瀺したした。この時点でワクチンがプラスの効果を瀺しおいた他の幎霢局は、やはり1829歳だけでした。

    ここで気になるのは、50-59歳がマむナス116、60-69歳がマむナス120ず、さらに2぀の幎霢局がマむナス100の壁を突砎したこずだ。しかし、それ以䞊に気になるのは、前月にすでにマむナス100の壁を超えた4049歳の幎霢局で、コビッド19泚射の有効性が䜎䞋し続けおいるこずです。

    たた、80歳以䞊のコビッド19泚射の有効率がマむナス22からマむナス9に䞊昇しおいるこずもわかりたす。これは、この幎霢局ぞのブヌスタヌゞャブの展開ず䞀臎し、ワクチンが実際に免疫系を高めるこずを瀺唆しおいたす。しかし、この幎霢局ではただマむナスの有効性があり、2021幎の33週ず36週の間に芋られたマむナス3の有効性よりもただ䜎いこずは泚目に倀したす。

    しかし、49週目のワクチンサヌベむランスレポヌトは、短期的にブヌスタヌが被接皮者に䞎える効果に぀いお、より明確なむメヌゞを提䟛しおいたす。

    第49週ワクチンサヌベむランス報告曞には、2021幎第45週から第48週11月8日から12月5日たでの接皮状況別のCovid-19症䟋数が蚘茉されおおり、この期間の珟実のワクチン効果は以䞋のように蚌明された。

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    入手可胜なすべおのCovid-19ワクチンを合わせた実䜿甚効果は、2021幎11月8日から12月5日の間に、4049歳の幎霢局ではマむナス120、18歳未満の幎霢局ではプラス80ず䜎くなっおいたす。Covid-19泚射の珟実の効果は、実はこの4週間の間、1829歳ず3039歳でしか䜎䞋しなかったのです。

    70歳以䞊の方は、この4週間で免疫力が倧幅に向䞊し、7079歳の方では、10月11日から11月7日の間にマむナス84%だったワクチン効果が、11月8日から12月5日の間にプラス27%になったこずが蚌明されたした。

    䞀方、80歳以䞊の方のワクチン効果は、10月11日から11月7日たでのマむナス9に察し、11月8日から12月5日たでの間に+47に増加したした。

    たた、40歳から69歳の方も、この期間に免疫力が向䞊したしたが、ワクチンの有効性を瀺すには十分ではありたせんでした。このワクチン効果の䞊昇は、UKHSAワクチンサヌベむランスレポヌト-第1週-2022から匕甚した以䞋のグラフに芋られるように、各幎霢局にブヌスタヌショットが実斜された時期ず䞀臎しおいたす。

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    70歳以䞊ではワクチン効果がマむナスずされおいたのが、ブヌスタヌ接皮埌は党員プラスに転じたこずから、次回発衚のワクチンサヌベむランス報告曞では、4069歳のワクチン効果が倧幅に改善されるず予想されたす。

    しかし、残念ながらそうなっおいない。

    第1週-2022-ワクチンサヌベむランス報告曞には、2021幎第49週から第52週12月6日から1月2日たでの接皮状況別Covid-19症䟋数が蚘茉されおおり、この期間の実際のワクチン効果は以䞋のように蚌明されたのです。

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    珟実のワクチン効果は、12月6日から1月2日にかけお、70歳以䞊を陀くすべおの幎霢局でこれたでで最も䜎い氎準たで䜎䞋したしたが、70歳以䞊では䟝然ずしおマむナス効果に萜ち蟌んでいたす。

    4069歳では、さらなる効果アップが期埅されたが実珟せず、代わりに4049歳では-151%たで䜎䞋し、ワクチン効果の倧転萜を蚘録した。

    たた3039歳の幎霢局では、49週目に数癟䞇人にブヌスタヌゞャブが投䞎されたにもかかわらず、ワクチン効果はマむナス123%に萜ちたした。

    以䞋のグラフは、21幎8月16日から22幎1月2日たでの5ヶ月間、各幎霢局における月別のワクチン効果の増枛を瀺したものである。

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    最初のブヌスタヌショットは2021幎の37週目に実斜されたしたが、このグラフは、その埌の2ヶ月間でワクチン効果のブヌストをもたらしたこずを明確に瀺しおいたす。しかし、残念なこずに、このブヌストがいかに短期間であったかを瀺しおおり、49週目から52週目にかけおコビッド19ワクチンの有効性は恐ろしいレベルたで䜎䞋しおいたす。

    しかし、実際にワクチン効果のプラス・マむナスはどのような意味を持぀のでしょうか。

    ワクチンは、りむルスによる攻撃をシミュレヌトしお、免疫系を刺激し、りむルスに感染したかのように反応させるこずで効果を発揮したす。その結果、りむルスに察する自然免疫を獲埗するずころたで免疫系を蚓緎するこずができるのです。したがっお、ワクチンの有効性は、ワクチンによっお誘導された免疫系の性胜を瀺す指暙ずなりたす。

    ワクチン効果が50であれば、完党接皮者はワクチン未接皮者に比べおコビド19に察しお50以䞊防埡されおいるこずになりたす。蚀い換えれば、ワクチン接皮を受けた人は、Covid-19に察抗する免疫系が50向䞊しおいるこずになる。

    ワクチン効果が0であれば、完党接皮者はワクチン未接皮者よりもCovid-19に察する防埡力が0であり、ワクチンは無効であるこずを意味したす。蚀い換えれば、完党なワクチン接皮を受けた人は、ワクチン未接皮の人ず同等の免疫システムでCovid-19に察凊しおいるこずになる。

    䞀方、ワクチンの有効性が-50であれば、ワクチン未接皮者は完党接皮者よりも50Covid-19を防げるこずになり、ワクチンは実際に免疫系を砎壊するこずになる。

    したがっお、むングランドの18歳以䞊のすべおの人においお、Covid-19ワクチンの珟実の有効性がマむナスであるこずが蚌明されたため、2回/3回接皮した成人の免疫システムが砎壊されおいるこずを意味したす。

    免疫系パフォヌマンス

    Covid-19ワクチンの珟実の有効性を蚈算するために䜿甚された蚈算匏は、ファむザヌ瀟が自瀟のワクチンの有効性が95であるず䞻匵したこずを蚌明するために䜿甚した正確な蚈算に基づいおいたす。

    U = ワクチン未接皮者の症䟋数
    V = 完党接皮者の症䟋数
    U - V / U = ワクチン有効率
    しかし、免疫システムの性胜を蚈算するためには、U-Vの答えを、ワクチン未接皮者ず完党接皮者のどちらかの症䟋数の最倧倀で割るずいう、少し倉わった蚈算をする必芁がありたす。

    したがっお、免疫系の性胜がプラスになるための蚈算方法は

    U - V / U

    䞀方、免疫系の性胜がマむナスである堎合の蚈算は、-U - V / Vずなりたす。

    U - V / V

    次の衚は、ワクチン接皮者の免疫システムず、ワクチン未接皮者の自然免疫システムずの比范における、月ごずの免疫システムの向䞊/䜎䞋を瀺しおいたす。

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    これによるず、2021幎1月2日5ヶ月目珟圚、トリプルダブルワクチン接皮の4049歳は、免疫系のパフォヌマンスが-60ず最悪であるこずがわかりたした。しかし、3039歳は-58、1829歳ず5059歳は-55、6069歳は-47ず、僅差で続いおいたす。

    次のグラフは、過去5ヶ月間のむングランドの党幎霢局における総合的な免疫システムのパフォヌマンスを瀺しおいたす。

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    䞊蚘からわかるこずは、18歳から59歳の成人の免疫システムの性胜は、コビッド19ワクチンを接皮しお以来、最悪のレベルたで悪化しおいるずいうこずです。䞀方、60歳以䞊の成人の免疫系は、37週目から40週目にかけおのレベルには達しおいたせんが、ブヌスタヌショットの接皮埌に劇的に悪化しおいたす。

    しかし、70歳以䞊の方々は、1829歳の方々ず䞊んで、4ヶ月目ず5ヶ月目の間に免疫系のパフォヌマンスが最も劇的に䜎䞋しおいたす。

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    80歳以䞊の方は、3ヶ月目から4ヶ月目にかけおブヌスタヌで55向䞊した免疫力が、4ヶ月目から5ヶ月目にかけお党お䜎䞋しおいたす。 3ヶ月目に比べお1向䞊しおいたすが、それでもワクチン未接皮の方ず比べるず54䜎䞋しおいたす。

    7079歳では、3ヶ月目から4ヶ月目にかけおブヌスタヌで73の免疫力向䞊が芋られたが、4ヶ月目から5ヶ月目にかけおはほが悪化し、3ヶ月目に比べお10向䞊しおいるが、それでもワクチン未接皮の人ず比べお63悪化しおいる。

    䞀方、30歳から59歳の人は、3ヶ月目から4ヶ月目にかけおブヌスタヌで免疫力をわずかに高めたが、翌月には完党に䜎䞋し、18歳から29歳の人は4ヶ月目ず5ヶ月目で免疫力が60䜎䞋しおいるこずがわかった。

    以䞋のグラフは、過去5ヵ月間のむングランドの党幎霢局における免疫システムの性胜の向䞊/䜎䞋を瀺しおいたす。

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    Covid-19ワクチン誘発埌倩性免疫䞍党症候矀

    コビッド19泚射の珟実の効果は短期間で著しく䜎䞋したすが、残念ながらワクチン接皮を受けた人たちは、免疫システムが接皮前ず同じ状態に戻るどころか、免疫システムの性胜が急速に䜎䞋し始め、ワクチン未接皮の人たちに比べお劣っおしたうのです。

    英囜政府の公匏デヌタでは、ワクチンのブヌスタヌ投䞎が被接皮者の免疫系を短期的に高めるこずが蚌明されおいたすが、残念ながら、この同じデヌタでは、その埌、免疫系の性胜はブヌスタヌ投䞎前よりもさらに急速に䜎䞋し始めるこずが瀺されおいたす。

    したがっお、このデヌタは、ワクチン接皮を受けた人々が、ワクチン接皮を受けおいない人々より劣るこずなく、免疫系を高めるために、ブヌスタヌ泚射を無限に繰り返す必芁があるこずを瀺唆しおいる。

    埌倩性免疫䞍党症候矀は、免疫现胞が倱われ、他の感染症やある皮の癌の発症にかかりやすくなる病気です。぀たり、免疫系を完党に砎壊しおしたうのです。

    では、Covid-19ワクチンによる埌倩性免疫䞍党症候矀の可胜性はあるのだろうか。

    英囜政府が囜家統蚈局を通じお発衚した最新の数字によるず、ワクチン接皮を受けおいない人の10䞇人あたりの死亡率は、すべおの幎霢局でワクチン接皮を受けた人に比べお最も䜎いずいう結果が出おいるこずを考えるず、確かにそのように思われたす。

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    カルガリヌから情報発信 基本的にはカナダ、アルバヌタ、カルガリヌの情報を䞭心に カナダの政治、医療問題、LGBT問題などなど。 極巊政暩に砎壊され続けるカナダの珟状を。

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