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経済の習慣「勘定科目に分類する」

    ◆概要

    家計簿につけた全ての支出に
    勘定科目に分けて分類します

    わたしの場合は
    食費・外食費・教育費・生活費
    保険料・生活費・雑費・福利厚生費
    旅費交通費・電気水道費・租税公課
    医療費・宣伝広告費・接待交際費
    外注費・支払家賃・支払手数料
    通信費・消耗品費・それ以外
    に分類します

    ◆なぜはじめたか

    家計簿をつける中で
    ひとつひとつの出費を書いて
    それを投資、消費、浪費に分けるのですが
    それとは別に
    勘定科目に分類することで
    どんな種類の出費が多いのか見えるようにします

    感情科目とは簿記で習う
    お金の流れを分類したものです

    ↑に書いたわたしの勘定科目は
    必ずしも簿記と同じわけではありません
    こんな分類がわかりやすいかなーとか
    あれこれ作りながら今の分類になったイメージです

    わたしが家計簿をつける理由は
    実態を把握して
    無駄な出費を減らすことですが
    そのためには
    1,全ての項目を一覧にして
    2,その中で消費と浪費の項目を見て
    3,それがどんな勘定科目かを把握
    4、、、さて次は何になるでしょうか☺

    それはまた次回

    効果

    • どんな項目でどれだけお金を使っているかがわかる

    • 生活の中で何を減らすべきかが見える

    • 固定費が何か見えてくる

    • 確定申告するための基礎知識が養われる

    お金の管理には簿記の習得が必須

    ↑習慣の一覧はこちらから

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    https://note.com/cast25/n/n7d51e1579eaa#4gcUq

    ↑プロフィールと私の価値観、そして不動産を選んだ理由はコチラ

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    https://note.com/cast25/n/n2ed581eaa13c

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    23区を中心に6棟の不動産オーナー。総投資額9.5億 会社員をしながら資産形成をする考え方と道のりを発信◆ご質問、依頼事は info@shinchiku-rc.com まで◆不動産投資に必須な7大特典をLINE公式より配布中✨リンクは各noteの文末で

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