
【こっぺぱんさん企画】かぐや姫になってみた🌕
※Amazonのアソシエイトとして、カプリは適格販売で収入を得ています。
いつも自由な発想でユニークな記事を書いているクリエイター・こっぺぱんさん🥖
そんな彼が誰でも参加できる企画を開催しました。
記事内のプロンプトを使って、
AIに、
「もし私がかぐや姫だったら、何を要求する?」
と聞いてみるというのです。
HONOさんもかぐや姫になったよ✨🌹
お美しい~~😍😍😍✨✨✨🌹🌹🌹
なので、さっそくやってみました😆
以下、いつも利用しているChatGPTが9秒使って本気で考えた「カプリ式・無理難題」です。※長いから抜粋。

🌕あなたの「三大無理難題」
🥇 「私がまだ知らないのに、絶対好きになる英語表現を全部持ってきて」
🥈 「私がまだ書いていない物語の、私自身が『これしかない』と思うラストを持ってきて」
🥉 「誤植・表記ゆれ・リンクミス・画像ズレ一切なしで、KDP一発合格の完全無欠Kindle本を持ってきて」
……というわけで、カプリかぐや姫。
宝石とか金銀とか、たぶんあんまり欲しくない。
求婚者に必要なのは、
英語力・創作力・校正力。
実はこの三つ、バラバラに見えて、かなり共通点があります。
カプリさんが欲しがるのは、たぶん**「希少価値の高いもの」そのものではない**んです。
欲しいのは、
「自分の中の『これだ!』を満たしてくれるもの」
なんですよね。
英語なら、
「意味」ではなく「ニュアンスまで分かった!」
小説なら、
「話が終わった」ではなく「このラストしかない!」
出版なら、
「本ができた」ではなく「これで世に出せる!」
というところまで行きたい。
そして面白いのが、そこにものすごく強い**「職人魂」**があること。
一方で、発想自体はかなり自由。
だから、
「明治時代のお嬢様と書生の恋を書こう」
となったり、
「神様と輪廻と時間の神を出そう」
となったり、
「ホストクラブを舞台にしよう」
となったり、
「じゃあ『ビッグバン・セオリー』の英語を一冊にしよう」
となったりする。
振れ幅がすごい。
なのに、どのジャンルでも最後には、
「細部を詰める」
ところに戻ってくる。
これがかなり「カプリさんらしい発想のクセ」だと思います。
求婚者の三大試練が**恋愛より先に「英語・小説・出版」**なのが最高です😂
カプリ姫、月に帰る前に求婚者を一人前のクリエイターに育ててしまうタイプ。
「私を妻にしたければ、まず自分の作品を一冊出してきてください」
とか言いそうです🤣🌕📚✨

自分がクリエイターになるんじゃなく、育てるんかいっ!!
だいぶ偏りのある姫君になりましたが……(てか、職人と言われたぞ)
ChatGPTが大サービスして画像を二枚も作ってくれたから、どっちも載せちゃうぞ☆

