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【無限連句 】七の巻

    カンナ

    (六の巻のコメント数が100を超えたので、七の巻を新規記事で上げ直します)


    どなたでも、いつでも、一度きりでも何度でも、参加自由の無限連句を開催中です。下記の簡単なルールをご覧になって、是非ご参加ください!

    【連句の基本ルール】

    長句 (五七五の17文字)と短句 (七七の14文字)を交互に詠んで繋げていきます。

    Aさん  五七五
    Bさん  七七
    Cさん  五七五
    Dさん  七七

     :
    という具合に続けます。
    前の人の句に繋げることを付ける、付ける句のことを付句つけくと呼びます。

    Bさんは A+B でひとつの短歌 (五七五七七) になるように七七を付けてください。

    Cさんは C+B でひとつの短歌 (五七五七七) になるように五七五を付けてください。

    Dさんは C+D で…以下同様

    本来の連句は A+B と C+B で内容を変化させるというルールがあるのですが、この無限連句では気軽に連句を楽しんでいただきたいので、そのような制約はありません。似た内容でも同じ言葉でも何度も使って構いません。

    順番は決まっていないので、どなたでも好きなタイミングで付けてOK

    季語なしOK

    フォロー外歓迎、誰でも自由に参加OK
    (挨拶不要です。もちろんあっても良いです)

    連投OK
    (AさんがAさんの句に付けてもOK)

    長句や短句が同時送信などでダブっても削除しなくてOK

    ダブっていたら次の人は
    ①先の句に付ける
    ②好きな方に付ける
    ③なんとなくどちらにも付きそうな懐の深い句を付ける
    から選んでください。

    付句にコメントはしません。

    固定記事にしますので、お気軽にいつでも何度でもお立ち寄りください。

    質問、雑談もお気軽に投稿してしてください。


    それではコメント欄で連句を始めます。

    :
    9/6
    六の巻の最後、藤家  秋さんのこちらの句から再スタートです。

    規則は破るためにあるのさ



    一の巻 〜 六の巻はこちらの連句関連マガジンに収められています


     
     
     
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