メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo bycalm_viper9188

↓こちらの記事の続きです。

学校を休み始めた6月、7月の記憶はない。
6月が誕生日で、父に腕時計をもらったようだが、全く覚えていない。

後に母に聞いた話だと、私は泥のように眠り続けていたらしい。
それまでどれだけ消耗していたのか。
まさに「登校不可能」だった。

希死念慮があったので、

──ここから先は、

①医療機関の実際
②不登校直後の家庭の対応
③不登校時の生活、身体感覚
④回復のプロセス
⑤学校復帰を選ばない方法
⑥不登校の「強度」
⑦登校させるかどうかの判断、自死の防ぎ方

などが書かれています。
読んでいただけると、不登校の子を支える際のヒントになります。
よろしくお願いします──

 
 
 
横浜に住む臨床心理士です。 生きやすくなる考え方をしましょう! 仕事やプライベートで気づいたことをもとに、生きやすくなる考え方を見出していきます。 サポート校勤務後、公立小、中、高校で23年間スクールカウンセラー。 元大学非常勤講師。 中3時不登校、通信制高校出身。

あなたへのおすすめ