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サポートご利益編 その3

    邪道作家

    前回まで


    貴様らの「悩み」が消える事だけは「保証」しよう───悩んでる暇など無いからな。

    思うに、このサイトで「要領良く成功」したとほざく連中───まさに私の記事にいいねしているような奴等は「志」が欠けている。

    本当に志あらば「満足」などしない。私なら

    例の「物語業界に対する改革案」は、あくまで改革の一つだ。まだまだこれから変えねばなるまい。

    こんな小さなサービスの一つ二つで、支持者を得て「満足」など有り得んのだ。

    中途半端な「金」や「名誉」で満足するから「信念がある」とは言うものの、しかしどこかで聞いた模造品。二つと無い信念が無い。


    顧客数何人を目指すだとか


    売上記録を達成したとか


    自慢争いに終始して、肝心の信念が無いではないか──────志無き奴に、生きる価値など欠片も無い!!

    それが嫌なら、邪道作家を支持するがいい。具体的にはサポート機能とやらで金を払えば「悪運」や「志」を手に入れられるぞ!!


    思うに、大望を成すには必須のスキルだ。
    それをくれてやろうというのだから、むしろ札束を払うのは当然だろう?


    言うまでも無いが、非人間に貴様らの悩みは存在しない───強いて言えば

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    最後まで、貫いて死ぬかだ。


    でなければ、生まれた意味が無いだろうが──────それとも、貴様らは案外、数字争いだけで満足なのか?


    安い人生だな、全く!!!


    少なくとも、貴様らの成功体験に無い圧倒的「悪運」や「執念」何より「悪魔もブッ飛ぶ超直感」が、身に付く部分は保証しよう!!


    何せ、実際にやったからな!!!!

    例の業界改革案もそうだが

    私への出資は「物語業界の未来」への出資に等しい。


    貴様ら、業界に栄えて欲しくないのか!?


    つまり、こうだ───例のアプリモデルでの改革が欲しければ、数多の傑作が

    「大人の事情」

    などという、下らんカスに邪魔されん時代が欲しければカネを払え!!!


    私が代わりに、やってやろう!!

    何故作家がこんな忌々しい業界事情を考えのばならんのか、未だに意味不明だがな!!!

     
     
     
    ひっくり返すぞテメェら!! ついてこい!!!

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