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Photo byha64

夏の記憶をしまっておく箱が欲しい。

    小説ばかり書いていたのでみじかい言葉を書いてみました。
    夏の思い出がもうすでにいくつもうまれたような七月です。

    短歌は時々わたしに厳しくしてくるけれど、時々すごく
    会いたくなる友達のようです。




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    今日は旬杯の旬短歌に参加してみました。

    すてきな企画をありがとうございます!

     
     
     
    ダ・ヴィンチ誌でエッセイ連載後、歌集『ゼロ・ゼロ・ゼロ』刊行。note公式コンテスト#推したい会社 創作大賞2023、2024恋愛小説部門中間通過、ベストレビュアー賞受賞。クリネックス涙腺短歌佳作受賞。短歌アンソロジー『星のうた』(左右社)寄稿。

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