早急に痩せるはずもなく
「早急に痩せてください」と医師に言われて1週間が経ちました。
体重は全く変わっていません。
食べる量を減らしているし、食べるものも野菜中心にしていますが、まだ体重は減りません。
後からじわじわと減るのかもしれませんが、体感として、カロリー摂取を控えた事で体力が落ち、疲れやすく、積極的に運動ができない点も関係するかもしれません。
とはいえ、仕事となると電車に乗って通勤しますし、電車ではできるだけ立つようにしています。
でも帰りは疲れていて、すぐに座りたいと席を探してしまいます。
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逆流性食道炎の症状はだいぶ良くなりました。
でもまだ一時的に症状が和らいだだけだと思うので、引き続き薬は忘れずに飲もうと思います。
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ここからはスピ系になります。
苦手な方はスルーしてください。
あるYouTubeを見ていて面白いなと思った事が2つありました。
一つは「睡眠」について。
睡眠は体や臓器を休める目的がありますが、それとは別にもう一つの役割があるそうです。
それは、高次元?と交信するためだとか。
は?と思った方もいるかもしれませんし、またまた訳のわからんことをと思った方もいるかもしれませんが、私の中ではしっくりきたんです。
それは朝目覚めた時、正確に言うと起きるか起きないかの"まどろんでいる時"に、どうすればいいかクリアな考えが浮かんだりするんです。
でも目がスッキリ目覚めると、そのクリアなアイデアが霧のように消えていくというか、あれ?なんだったっけ?って幻と化してしまうのです。
科学的に言うと、おそらく脳の記憶を寝ている間に処理する過程で、朝クリアな考えが出てくる(残る)のかもしれませんが、私の中では、寝ている間にいろんな事を報告?して、高次元の上司がアドバイスをくれているような感じ。
あともう一つ面白いと思ったことは、"明確な指示は嘘だと疑え"です。
高次元の存在?はそもそも次元が違う人たちなので、この世の事を明確に指示はしないそう。
明確な指示をするのは、同じ次元かしたのじげんにいる低級なものだったりするそう。
よく通り魔が「あいつを◯せと聞こえた」と嘘か本当か分からない供述をしていますが、あれが本当なら低級なものの仕業だと思います。
本当の高次元の人は、もっと高くて広い視野で、こちらが「どういう意味だろう」と少し考えなくてはいけないようなアドバイスをして、私に考えさせるような気がするのです。
起きた時のクリアなアドバイスも、クリアなんだけど、後から「ん?なんだったっけ?起きたては分かったような気がしていたのに」ってことが多々ある。
もちろんそれが私の頭の中の独り言なのかもしれませんが。
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今ふと思ったんですが、人間もスマホとかと同じで、古くなると充電が長持ちしないのかもしれません。
最近、短い時間で目が覚めて、その時はスッキリするんですが、後から眠くなります。
ショートスリーパーになった訳ではないんです。
スマホも100%充電しても、古いスマホだとすぐに充電がなくなります。
その点、新しいのは夜になってもかなり残っています。
そう考えると、ある程度の年齢になったら、仕事と仕事の間に長い休憩が取れるような働き方になればいいのにと思った。
若い人と私のような50才(まだ49だけど)が同じ働き方をしているのが、そもそもおかしいのかもしれません。
20代なんて体力オバケですから(笑)
是非とも働き方改革にミドルエイジ休憩を取り入れていただいて、いつまでも健康に働きたいものです(笑)