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~絵が描けない私が、自分の分身キャラクターRURIを作れた話~

    BURI、SLEばば36年

    こんにちは。BURI、SLEばば35年です😆
    お読みいただきありがとうございます。

    「こんなキャラクターがいたらいいな」

    そう思ったことは、ありませんか?

    でも、

    絵を描くことは苦手

    AIもどう使いこなしたらいいかわからない

    私も、そうでした。

    そんな私が、
    キャラクターを作れてしまった話です。

    きっかけは、フォロワーさんの企画

    「ツッコミおっさん@愚痴聞く妖精さん」
    が、こんな企画を出されていました。

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    ChatGPTと会話しながら、
    自分の中の「なんとなく」を
    ひとつのキャラクターにしていくというものです。

    やることは、質問に答えるだけ
    使い方は、びっくりするほど簡単でした。

    「プロンプトをコピーしてChatGPTに貼り付ける」

    あとは、聞かれたことに答えていくだけです。

    実際のながれは「こちらです☟」

    画像

    難しい指示は、ひとつもいりません。
    向こうから、全部聞いてくれます。

    「どんな見た目ですか?」

    「性格は?」

    「口ぐせはありますか?」

    ひとつずつ答えていくうちに、
    頭の中のぼんやりしたものが、
    少しずつ形になっていきます。

    そして、最後には

    文章と画像の「設定資料」になります。

    ひとつだけ、苦戦したこと(笑)

    私のChatGPTは無料版です。

    なので、画像生成の制限が・・・

    でも、待っている時間も悪くありませんでした。

    「さっきのところ、変えようかな」

    「どんな世界観にしようかな」

    そんなことを考えながら
    のんびり進めました。

    できあがったのが、これです。

    じゃじゃじゃ~ん。

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    私の分身のRURI

    RURI(ルリ)といいます。

    BURIの心の奥にいる、本当の私。

    森のカフェで、
    みんなを待っている手のひらサイズの妖精です。

    びっくりしました。

    思い通りどころか、
    思っていた以上の子が出てきたからです。

    自分の分身が、目の前に現れた感じでした。


    「私もキャラクターを創ってみたい💛」と思ったあなたへ

    ※このプロンプトは有料ですが
     メンバーシップに入っている方は
     無料で使えます。

    「自分だけのキャラクターを作ってみたい😆」

    「でも、何から始めたらいいのか分からない😆」

    そんな方は、のぞいてみてください。

    ツッコミおっさん@愚痴聞く妖精さん
    このような楽しい企画に参加させていただき
    ありがとうございました💛


    最後まで、お読みいただきありがとうございます♡

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    BURI、SLEばば36年です♡ 難病歴36年・子なし夫婦、鬱で1年半寝たきりも経験。今は在宅ワークで働き、資産形成にも挑戦中。難病でも働くリアル・お金・闘病記・日々の幸せを綴っています。心の分身・妖精RURIはTikTokの森のカフェで待ってます🧚 居場所になれたら嬉しいです

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