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【映画】「黒の牛」感想・レビュー・解説

    クソつまらなかった。意味わからんかったし。うーむ、何が面白いんやろか。いや、「面白い」みたいな評価をするような作品じゃないのか?

    つまらないとすぐに睡魔に襲われるので、冒頭からかなりウトウトしながらの鑑賞だった。とにかく、睡魔と闘うのが大変な2時間だったなぁ。という記憶しかない。あと、最後の方で、体感5分ぐらい、ただ真っ白なスクリーンの状態のところがあって(たぶん「雪で何も見えない」的な表現だったのだと思うけど)、「何なんこれ?」って感じだった。

    まあ、つまらなそうだなと思いつつ観に行ったので予想通りと言えば予想通りなのだが、それにしても「こんなにつまらないか」という驚きがあった。


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    「文庫X」とか「帯1グランプリ」とかやりました 『書店員X』(中央公論新社) 『このままなんとなく、あとウン十年も生きるなんて マジ絶望』(秀和システム) フラフラと適当に緩やかに生きていきたい https://note.com/bunko_x/n/n651a50538180

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