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読まれるnoteの書き方はいくらでもネットに落ちている

    だから、あとはその通りに書くだけでいい。

     * * *

    毎日更新を初めて丸2ヶ月。ありがたいことに、1ヶ月目と比べて月間スキの数が2.5倍に増えた。

    1ヶ月目↓

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    2ヶ月目↓

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    なぜスキが増えたのか……をここで書くつもりはない。

    というのも、私は先人の教えをただ真似しているだけで、自分で編み出した戦術は一つもないからだ。

    私のような初心者がゼロから試行錯誤せずとも、読まれるnoteの書き方はすでに何人もの凄腕クリエイターにより公開済みだ。

    たとえば、ライター・作家のいしかわゆき(ゆぴ)さんが書かれたこちらのnote。

    それから、元noteディレクターであるパーソナル編集者・みずのけいすけさんのVoicy。

    「いくらでも語れること」をちょっと書くと良い - みずのけいすけ|パーソナル編集者https://t.co/jJ75EKhhPx#Voicy

    — みずのけいすけ|goodbuff Inc. (@mikkemac) October 7, 2024

    私が最も参考にしているのは上記のお二人だが、ほかにも読まれるnoteの書き方をまとめたコンテンツは星の数ほど散らばっている(ためしに「note 書き方」などと検索してみるといいだろう)。

    ノウハウは調べればわかるのだから、あとはその通りに作品づくりを続ければ、少しずつ力はついていくはず。

    私もまだまだ頑張ろうと思う。



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    テック系の取材が得意です|導入事例・技術コラム・SEO記事・プレスリリースの執筆|主な対応分野👉ソフトウェア品質保証・SaaS・マーケティングなど|始業は朝6:30|Marbleスクール4期卒|カクプロ2期卒|児童福祉の現場にも携わるパラレルワーカー

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