
【短歌】今は春待つ
危機孕む 情勢一気に 急変し 爆撃の火が 町々包む
建物は 瓦礫と化して 人々は 悲嘆に暮れる 戦下の町で
侵攻を されているのは こちらだと 嘘を重ねる 某独裁者
原発が 攻撃されると いう暴挙 「正気じゃない」と 驚きの声
訴える 開会スピーチ 伝えない 平和の祭典 開催国は
守り抜く 自由も大事 失わぬ 命も大事 揺れる天秤
混迷の 世界が辿り 着く先は まだ霧の中 今は春待つ

紹介していただきました。
masaruさん、ありがとうございます。
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