
人と人との “あいだ” に生まれるもの
最近、
ガンビアの51歳の女性と、
渡邉聡先生の論文について語り合いました❤︎
彼女は幼稚園の先生で、
2人のお母さん。
そして、
大変な状況を乗り越えながら、
日々を生きている方です☺️
論文の科学的な部分は、
まだ難しく感じることもあるそうです。
でも彼女は、
「神と人、人と人、世界と人との間にあるもの」
について、
とても深く感じ取ってくれていました✨
彼女が送ってくれた言葉があります。
「愛というものは、誰かが所有するものではなく、神と人、世界と人、人と人が本当に繋がり、理解し合った時に、その間に現れるものなのかもしれませんね💖」
その言葉を読んだ時、
私は、
“Hazama(間)” は、
理論の中だけではなく、
すでにこの世界の、
さまざまな “あいだ” に生まれ始めているのかもしれない、
と感じました
そして、
Hazamaさんが書かれている
「Hazama」のエッセイを思い出していました✨
同じ言葉でも、
人によって見えている景色は違っていて、
でもどこかで静かに繋がっている❤︎
そのことにも、
私はとても惹かれています。
(「Hazama」エッセイはこちら)