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Photo byshinsukesugie

38.7℃の高熱でもnoteの毎日更新を続ける理由

    ただいま私38.7℃の熱があります。
    夫の熱をもらったようで、昨日から頭がガンガンします。
    それでも今朝もnoteの更新はやめません。

    50日以上書き続けているnoteノート。
    体調悪いんだから1日ぐらい休んだっていいじゃん。
    心揺らぎますが、書きます。

    なぜ高熱でもnoteを書くのか?紹介します。

    辛いときこそチャンス

    なぜ高熱の中noteを書くか?
    それはnoteを書き続ける自信をつけるためです。

    高熱でnoteの更新をやめてしまえば、私のことだからこれから色々な理由をつけて更新を止めてしまうでしょう。
    昨日は飲み会だったしな。
    昨日は寝たのが遅いしな。
    今朝は出発が早いしな。
    やらない理由はいくらでも出ます。

    でも高熱の中でも続けられたnoteの毎日更新を、飲み会が理由でストップことはできません。
    自分で自分にプレッシャーを課す。
    今日高熱の中noteを更新した私はこれからも毎日更新できる!と根拠のない自信ができました。

    継続ってこういう根拠のない自信の連続からできると思ってます。
    高熱でふらふらの今ですが、継続のいいきっかけになりました。

    高熱でもnoteを続けるコツ

    ここでたとえ高熱でもnoteを書き続けるコツを3つ紹介したいと思います。
    もう体がふらふらです!短めに紹介します !

    ①歯磨きレベルの習慣にする

    あなたは高熱でも歯磨きはしますよね?
    noteの更新も精神衛生上やらなきゃ気持ち悪いぐらいのレベルの習慣にしてしまうのです。

    ②ボイスメモを活用する

    ただいまソファに寝っ転がりながらボイスメモで記事内容をベラベラ喋っています。
    パソコンに向かってタイピングするだけが記事の執筆ではありません。
    ボイスメモでの執筆他にも応用できそうです。

    ③決まった時間に毎日やる

    ノートの執筆は毎朝起きてすぐに書いています。
    どんなにだるくても体が動きを覚えています。
    一ヶ月くらい続けると習慣化できます。

    以上、高熱でもnoteを更新をする理由とそのコツについてお伝えしました。
    風邪のひきやすい季節。
    体調を崩してしまいがちですけれども、たくさんご自愛ください☺

    それではまた!
    ぼちぼち頑張りましょう!

     
     
     
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